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【国内初】日本円建ステーブルコイン「JPYC」に対応

デジタルプラスグループの「デジタルギフト®」が、JPYC株式会社発行の日本円建てステーブルコイン「JPYC」を受取先として選べるように対応した。第三者事業者がAPI連携すれば、ギフトの受取先にJPYCを指定できる。

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発表された内容

デジタルギフト®日本円建ステーブルコイン「JPYC」
適用分野(この発表が対象とする用途)

企業から個人への支払い、決済・送金

相手先と当社の関係
デジタルプラス3691
当社との関係

デジタルプラスグループの「デジタルギフト®」が、JPYC株式会社発行の「JPYC」に対応する。第三者事業者がデジタルギフト®とAPI連携することで、JPYCを受取先に選択できる。資本関係・人的関係についての記載はない。

相手先JPYC株式会社

代表取締役:岡部典孝。本社:東京都千代田区。2021年よりステーブルコイン関連事業を展開。前払式支払手段として「JPYC Prepaid」を発行し、資金移動業者の登録を得て日本円建ステーブルコイン「JPYC」を発行。

登録番号・有効期限

JPYC株式会社の登録番号・有効期限は非開示。なお、株式会社デジタルフィンテックの第二種資金移動業登録番号は北海道財務局長 第00003号。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名デジタルギフト®、日本円建ステーブルコイン「JPYC」
相手先JPYC株式会社
相手先の概要代表取締役:岡部典孝。本社:東京都千代田区。2021年よりステーブルコイン関連事業を展開。前払式支払手段として「JPYC Prepaid」を発行し、資金移動業者の登録を得て日本円建ステーブルコイン「JPYC」を発行。
当社との関係デジタルプラスグループの「デジタルギフト®」が、JPYC株式会社発行の「JPYC」に対応する。第三者事業者がデジタルギフト®とAPI連携することで、JPYCを受取先に選択できる。資本関係・人的関係についての記載はない。
適用分野企業から個人への支払い、決済・送金
登録番号・有効期限JPYC株式会社の登録番号・有効期限は非開示。なお、株式会社デジタルフィンテックの第二種資金移動業登録番号は北海道財務局長 第00003号。
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

受取手段の選択肢を広げ、現金やキャッシュレス決済などからステーブルコインまでを横断的につなぐ金融アグリゲーターへ進化する取り組みの一環としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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