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業績予想の修正3691デジタルプラス情報通信・サービスその他

デジマ支援事業及びメディアの売却による通期業績予想の修正に関するお知らせ

2025年9月期通期の連結売上高を1,090百万円から897~959百万円へ、営業利益を100百万円から7~27百万円へ、それぞれ下方修正した。デジタルマーケティング支援事業やメディア事業の売却などを踏まえ、予想値はレンジで示している。

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修正された予想

2025 年9月期・通期前回予想の公表 2024 年 11 月 14 日
売上高1,090→—百万円
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営業利益100→—百万円
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修正の理由

フィンテックセグメントへの選択と集中を進める中、デジタルマーケティング支援事業の売却、メディア事業の軟調および事業売却、事業環境の変化に伴う売上低調が売上高の差異要因となった。営業利益は、第3四半期の営業損失△43百万円、ディスカウント販促、事業売却による収益減少、資金移動業取得関連費用の計上が影響した。

前期実績2024 年 9 月期:売上高 838 百万円、営業利益 56 百万円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,090百万円 → 897~959(△18~△12%)
営業利益100百万円 → 7~27(△93~△73%)
対象決算期2025 年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024 年 11 月 14 日
前期実績2024 年 9 月期:売上高 838 百万円、営業利益 56 百万円
修正の理由フィンテックセグメントへの選択と集中を進める中、デジタルマーケティング支援事業の売却、メディア事業の軟調および事業売却、事業環境の変化に伴う売上低調が売上高の差異要因となった。営業利益は、第3四半期の営業損失△43百万円、ディスカウント販促、事業売却による収益減少、資金移動業取得関連費用の計上が影響した。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フィンテック事業への選択と集中に伴う事業売却、メディア事業の軟調、事業環境の変化による売上低調が売上予想の下方修正要因となった。営業利益については、第3四半期の営業損失△43百万円が影響し、その主因はディスカウント販促、デジタルマーケティング支援事業売却による収益減少、資金移動業取得関連費用の計上としている。

このページの読み方

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