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イルグルム(3690)・リスク再掲

EC-CUBEオフィシャルパートナーの業績によるロイヤリティ収入変動

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2019再掲FY2020 – FY20222016: 12017: 020172018: 020182019: 120192020: 320202021: 020212022: 12022
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販売パートナー・アライアンスによる販売網構築と商業化依存34社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「したがって、オフィシャルパートナーの経営成績に影響が生じた場合、当社への決済手数料収入の減少へとつながり、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    EC-CUBEのオフィシャルパートナーの経営成績が決済手数料収入に影響するリスクを再確認している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「オフィシャルパートナーの経営成績に影響が生じた場合、当社へのロイヤリティ収入の減少へとつながり、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    EC-CUBEのオフィシャルパートナーの業績を通じたロイヤリティ収入変動リスクを再確認している。
  3. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「一部の提携事業者との契約更新遅延により第2四半期において計上が遅れていた売上高を一括計上したことや」

    第2四半期に発生した提携事業者との契約更新遅延による売上計上遅延について、遅れていた売上高を第3四半期に一括計上したと記載している。契約更新遅延リスク自体の消滅までは明記していない。
  4. FY2020-Q2顕在化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、一部の提携事業者との契約更新の遅れに伴い、一時的な売上の減少が発生いたしました。」

    提携事業者との契約更新の遅れにより、一時的な売上減少が実際に発生した。EC-CUBE連携事業者に関係する収入変動リスクの具体的な発生として記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「オフィシャルパートナーの業績に影響が生じた場合、当社へのロイヤリティ収入の減少へとつながり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    EC-CUBEのオフィシャルパートナーの業績を通じたロイヤリティ収入変動リスクを継続して記載している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「EC-CUBEオフィシャルパートナーの業績に影響が生じた場合、当社へのロイヤリティ収入の減少へとつながり、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    決済代行・ホスティング等のオフィシャルパートナーの業績がロイヤリティ収入に影響する構造をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

「商流プラットフォーム事業の増収と大幅減益」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1商流プラットフォーム事業の増収と大幅減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イルグルムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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