イルグルム(3690)・施策再掲
SOLUTIONを起点とした顧客ニーズ・技術の社内還元サイクル
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術・サポート・販売連携による顧客起点の製品開発12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「受託開発の「SOLUTION」は顧客ニーズ獲得と最新技術の研究開発の役割も担い、獲得したニーズや技術を「EC-CUBE」や「AD EBiS」に還元する社内循環システムを確立しております。」
SOLUTIONを顧客ニーズ・技術の獲得源とし、EC-CUBEやAD EBiSに還元する仕組みを引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、受託開発の「SOLUTION」は顧客ニーズ獲得と最新技術の研究開発の役割も担い、獲得したニーズや技術を「EC-CUBE」や「AD EBiS」に還元する社内循環システムを確立しております。」
SOLUTIONを顧客ニーズ・最新技術の獲得源とし、EC-CUBEやAD EBiSに還元する社内循環システムを引き続き記載している。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「商流プラットフォーム事業の一部であるEC受託開発事業を、関連会社である株式会社ラジカルオプティ及び有限会社彩に業務移管することで、経営資源の再配分を図り、EC受託開発事業に配置している人員の配置転換を進めることといたしました。」
SOLUTIONを通じた受託開発・研究開発の位置づけに関連して、EC受託開発事業を関連会社へ移管し、人員を主にマーケティングプラットフォーム事業へ再配置する方針が示された。業務移管完了期日は平成29年9月30日予定。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また、受託開発の「SOLUTION」における研究開発案件にも積極的に取り組んでまいりました。」
SOLUTIONを受託開発と研究開発の機会とし、得られた知見を自社サービスへ還元する構造に関連して、研究開発案件への取り組みを継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「受託開発の「SOLUTION」は顧客ニーズ獲得と最新技術の研究開発の役割も担い、獲得したニーズや技術を「EC-CUBE」や「AD EBiS」に還元する社内循環システムを確立しております。」
SOLUTIONを顧客ニーズ・技術の獲得源とし、EC-CUBEやAD EBiSへ還元する仕組みを確立済みとして再掲している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「受託開発の「SOLUTION」は顧客ニーズ獲得と最新技術の研究開発の役割も担い、獲得したニーズや技術を「EC-CUBE」や「AD EBiS」に還元する社内循環システムを確立しております。」
受託開発で得た顧客ニーズや技術を自社サービスへ還元する仕組みを、確立済みの社内循環システムとして記載している。