Komori
北里(368A)・事実前進

売上高・利益の増加

FY2026-H1に初出。7回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-30。直近の記載は2026-09-17。

7記載
2年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2026-H1 – 2026-05-29前進FY2026 – 2026-09-172025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-17前進finance.yahoo.co.jp

    「2027年3月期第1四半期は、不妊治療市場の拡大を背景に国内外で販売が伸長し、売上高は前年同期比24.0%増の約30億円を達成しました。」

    2027年3月期第1四半期について、国内外の販売伸長と増収増益の具体的な実績が示された。
  2. 2026-07-31前進決算

    「売上高は、3,017百万円と前年同期比24.0%の増収となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回る四半期実績を示している。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,947百万円(前期比6.3%増)、営業利益は5,858百万円(前期比1.3%増)、経常利益は5,903百万円(前期比2.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,895百万円(前期比2.8%増)となりました。」

    売上高は過去最高を更新し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のいずれも前期から増加した。
  4. FY2026-H1初出有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、5,247百万円と前年同期比8.3%の増収となりました。」

    当中間期の連結売上高と前年同期比の増収実績を示している。営業利益は2,769百万円、経常利益は2,728百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は1,804百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「欧州・米国・中国・インドを重点地域とする海外展開」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1欧州・米国・中国・インドを重点地域とする海外展開2回
  3. 2海外での新製品展開と新規顧客開拓2回
  4. 3高い自己資本比率と現金保有2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北里の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
売上高・利益の増加|北里(368A)の変遷 | Komori