エンジニアの研修・技術研鑽とキャリア形成を進める
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営ビジョンの初年度である当期においては下記に取り組んでまいります。③採用活動に注力するとともに「技術」と「経営」がわかる人材を育成」
従来の研修・教育やキャリア形成の取り組みに加え、「技術」と「経営」がわかる人材を育成する方針を継続している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「中期経営ビジョンの初年度である当期においては下記に取り組んでまいります。③採用活動に注力するとともに「技術」と「経営」がわかる人材を育成」
従来の社内研修・教育制度やキャリアパス支援に加え、「技術」と「経営」がわかる人材の育成を中期経営ビジョンの初年度の取り組みとして掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、これまで培った豊富なソフトウェア高速化技術に関する社内ナレッジを共有する仕組みを、社内研修・教育制度として整備し、人材の育成を図っております。人事制度としましては、プロフェッショナル職制度を設けエンジニアとしてのキャリアパスを築けるよう支援を行っております。」
社内研修・教育制度、ナレッジ共有、プロフェッショナル職制度による人材育成を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、これまで培った豊富なソフトウェア高速化技術に関する社内ナレッジを共有する仕組みを、社内研修・教育制度として整備し、人材の育成を図っております。人事制度としましては、プロフェッショナル職制度を設けエンジニアとしてのキャリアパスを築けるよう支援を行っております。」
社内研修・教育制度、ナレッジ共有、プロフェッショナル職制度による人材育成を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これまで培った豊富なソフトウェア高速化技術に関する社内ナレッジを共有する仕組みを、社内研修・教育制度として整備し、人材の育成を図っております。」
社内研修・教育制度、ナレッジ共有、プロフェッショナル職制度による人材育成を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、スキルアップのための研修を毎週1回程度行い、これまで培った豊富なマルチコアプログラミングの社内ナレッジを共有する仕組みを整備しております。また、社内でプログラミングコンテストを開催して技術研鑚の場とするほか、社外活動にも積極的に取り組んでおり、プログラミングコンテストへの参加や学会での論文発表等を行っております。評価制度としましては、プロフェッショナル職制度を設けエンジニアとしてのキャリアパスを築けるよう支援を行っております。」
週1回程度の研修、社内外のコンテスト・学会発表、プロフェッショナル職制度を通じた人材育成・評価の仕組みを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、スキルアップのための研修を毎週1回程度行い、これまで培った豊富なマルチコアプログラミングの社内ナレッジを共有する仕組みを整備しております。また、社内でプログラミングコンテストを開催して技術研鑚の場とするほか、社外活動にも積極的に取り組んでおり、プログラミングコンテストへの参加や学会での論文発表等を行っております。評価制度としましては、プロフェッショナル職制度を設けエンジニアとしてのキャリアパスを築けるよう支援を行っております。」
週1回程度の研修、社内外のプログラミングコンテスト・学会発表、プロフェッショナル職制度を人材育成・評価の仕組みとして記載している。