サイバーリンクス(3683)・施策初出直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
イクシーズラボの子会社化・シナジーとの吸収合併によるActiveCityのAI機能強化
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-05-15。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イクシーズラボ子会社化・吸収合併による自治体向けAI検索機能強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「「みんなの窓口」「ActiveCity」へのAI機能実装に向けた開発を推進」
AI技術企業の取得後の取組について、ActiveCityに加えてみんなの窓口も含むAI機能実装へ進展した。 - FY2025初出有価証券報告書
「株式会社イクシーズラボが有する自然言語処理に基づく高度な対話機能を有するAI技術と、「ActiveCity」とのかけあわせにより、文書検索の大幅な効率化を可能にし、自治体職員の業務効率化、住民サービスの質の向上に大きく貢献できるものと考えております。」
2025年11月28日にイクシーズラボを100%子会社化し、12月1日にシナジーが吸収合併した。イクシーズラボのAI会話・自然言語処理技術をActiveCityに組み合わせ、自治体向け文書検索の高度化を図る取組である。