この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
2.特別損失の計上、4.業績予想と実績との差異(1)2025年12月期の連結業績予想と実績との差異及び(2)差異の理由
実績値(B) 売上高 9,859 百万円 / 調整後 EBITDA 156 百万円 / 営業利益 △2,059 百万円 / 経常利益 △2,402 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △3,173 百万円 / 1株当たり当期純利益 △122 円 64 銭
実績値(B) 売上高 9,859 百万円 / 調整後 EBITDA 297 百万円 / 営業利益 △1,683 百万円 / 経常利益 △2,026 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △3,696 百万円 / 1株当たり当期純利益 △142 円 85 銭 / 特別損失 不明支出金損失 808,434 千円(5.4M USD)を追加
親会社株主に帰属する当期純損失について、減損損失1,993,619千円及び不明支出金損失808,434千円を計上し、実績値が△3,173百万円から△3,696百万円に修正された。
2026年3月31日付「2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」公表後、2026年4月30日に同決算短信の一部訂正を公表したことに伴い、一部の記載に訂正すべき事項が生じたため。TENがNASDAQへの上場に際して4社に支払った金額について、支払先及び役務提供の実態を確認できていないため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 営業外費用、特別損失の計上及びその他有価証券評価差額金の増加並びに業績予想と実績との差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年3月31日 |
| 訂正箇所 | 2.特別損失の計上、4.業績予想と実績との差異(1)2025年12月期の連結業績予想と実績との差異及び(2)差異の理由 |
| 訂正内容 | 実績値(B) 売上高 9,859 百万円 / 調整後 EBITDA 156 百万円 / 営業利益 △2,059 百万円 / 経常利益 △2,402 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △3,173 百万円 / 1株当たり当期純利益 △122 円 64 銭 → 実績値(B) 売上高 9,859 百万円 / 調整後 EBITDA 297 百万円 / 営業利益 △1,683 百万円 / 経常利益 △2,026 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △3,696 百万円 / 1株当たり当期純利益 △142 円 85 銭 / 特別損失 不明支出金損失 808,434 千円(5.4M USD)を追加(売上高 △1.4% → △1.4% / 調整後 EBITDA △85.1% → △71.7% / 営業利益 ― → ― / 経常利益 ― → ― / 親会社株主に帰属する当期純利益 ― → ―) |
| 訂正の理由 | 2026年3月31日付「2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」公表後、2026年4月30日に同決算短信の一部訂正を公表したことに伴い、一部の記載に訂正すべき事項が生じたため。TENがNASDAQへの上場に際して4社に支払った金額について、支払先及び役務提供の実態を確認できていないため。 |
| 業績への影響 | 親会社株主に帰属する当期純損失について、減損損失1,993,619千円及び不明支出金損失808,434千円を計上し、実績値が△3,173百万円から△3,696百万円に修正された。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年4月30日に「2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正を公表したことに伴い、元の開示にも訂正すべき事項が生じたため。具体的には、TENがNASDAQ上場時に4社へ支払った金額について、支払先及び役務提供の実態を確認できなかったため。