研究開発活動の継続
FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025前進有価証券報告書
「また、DaaS事業においては、AI活用を前提としたデータ加工技術の高度化や、分析済みデータの提供に向けた研究開発を進めており、データの付加価値向上および利便性の向上を図っております。さらに、Web3関連分野においては、AI技術とWeb3技術を組み合わせた新たなテクノロジーに関する研究開発にも取り組んでおります。」
従来のSNSマーケティング支援向けAI研究に加え、DaaSのデータ加工・分析済みデータ提供及びWeb3とAIを組み合わせた研究開発へ対象を広げた。研究開発費は28百万円である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソーシャルメディアマーケティング支援事業において効率化・高付加価値化や新規サービスの開発に向け、生成AIを含むAI技術を用いてソーシャル・ビッグデータを分析し、ソーシャルメディアアカウント運用や広告出稿・広告運用を支援する機能の開発を進めております。」
生成AIを含むAI技術によるSNSデータ分析、アカウント運用・広告運用支援、社会課題発見及びフェイクニュース検知の研究開発を継続し、研究開発費36百万円を計上している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、中間連結会計期間の研究開発費18百万円及び活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費9百万円を記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費6百万円及び活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しているが、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソーシャルメディアマーケティングの効率化・高付加価値化や新規サービスの開発に向け、AI(人工知能)技術を用いてソーシャル・ビッグデータを分析し、ソーシャルメディアアカウント運用や広告出稿・広告運用を支援する機能の開発を進めております。」
AIによるSNSアカウント運用・広告出稿の自動化、社会課題発見手法及びブロックチェーン関連の研究を継続し、研究開発費12百万円を計上している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期の研究開発費3百万円及び活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8百万円及び活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費2百万円を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソーシャルメディアマーケティングの効率化・高付加価値化や新規サービスの開発に向け、AI(人工知能)技術を用いてソーシャル・ビッグデータを分析し、ソーシャルメディアアカウント運用や広告出稿・広告運用を支援する機能の開発を進めております。」
AIを用いた既存サービスの効率化・高付加価値化及び新規サービス開発を継続している。年間研究開発費は15百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費11百万円を記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費7百万円を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費4百万円を記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、ソーシャルメディアマーケティングの効率化・高付加価値化や新規サービスの開発に向け、AI(人工知能)技術を用いてソーシャル・ビッグデータを分析し、ソーシャルメディアアカウント運用や広告出稿を支援する機能の開発を進めております。」
AIを用いた既存サービスの機能向上及び新規サービス開発を継続し、年間研究開発費44百万円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、33百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費33百万円を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、研究開発費21百万円を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当期間の研究開発費19百万円を記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、10百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当期間の研究開発費10百万円を記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、当四半期の研究開発費は3百万円である。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、新規サービスの開発に向け、AI(人工知能)技術を用いてソーシャル・ビッグデータを分析し、ソーシャルメディアマーケティングや広告出稿を支援する機能の開発を進めております。」
AIを用いた新規サービス開発、テキストマイニング・情報拡散分析・画像解析及び大学・PR会社との共同研究を継続している。研究開発費は28百万円である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、13百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はなく、当期間の研究開発費は13百万円である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当期間の研究開発費8百万円及び活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費5百万円及び活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループは、既存サービス機能向上を図る目的で、ソーシャル・ビッグデータをAI(人工知能)技術によって分析し、兆候発見モデルの構築の研究を大学と共同で進めております。また、新規サービスの開発に向け、同じくAI(人工知能)技術を用いて、ソーシャル・ビッグデータに対するテキストマイニング機能、情報拡散分析機能、画像解析機能の開発を進めております。」
研究開発を継続し、既存サービスの機能向上及び新規サービス開発に向けたAI研究を具体的に記載している。研究開発費は27百万円である。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当期間の研究開発費22百万円及び活動状況に重要な変更がないことを記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、14百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続しており、当期間の研究開発費は14百万円と記載している。