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ホットリンク(3680)・事実再掲

「クチコミ@係長」及び「e-mining」によるSaaSサービス

FY2016-Q2に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q2 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「SNSマーケティング支援事業は、主にSNS広告・SNS運用コンサルティング及びSNSの分析ツールの提供」

    SNS分析ツールを含むサービス構成を再確認している。SNS分析ツールの売上高は583千円となった。
  2. FY2024分析ツールの新製品追加有価証券報告書

    「2024年5月 SNSマーケティング分析ツール「hashpick」をリリース」

    従来のSNS分析ツール群に加え、新たなSNSマーケティング分析ツール「hashpick」を2024年5月にリリースした。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業は、主に日本国内向けのSNSマーケティング支援から成り立っており、その主なサービスは、SNS広告・SNS運用コンサルティングと、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」などであります。」

    従来の分析ツールを含むSNSマーケティング支援のサービス構成を再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業内容及び当社の子会社の当該サービスに係る位置付けは次のとおりであります。(1) SNSマーケティング支援…主要なサービスは、SNS広告・SNS運用コンサルティング及びSNSの分析ツールの提供であります。」

    従来のSaaS中心の整理から再編されたSNSマーケティング支援のサービス構成を、年次報告書でも再確認している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業は、主に日本国内向けのSNSマーケティング支援から成り立っており、その主なサービスは、SNS広告・SNS運用コンサルティングと、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」などであります。」

    従来のSaaS事業を含む国内向けサービスについて、SNS広告・運用コンサルティングと「クチコミ@係長」等の分析ツールから成る構成を再確認している。
  6. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当事業は、主に日本国内向けのSNSマーケティング支援から成り立っており、その主なサービスは、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」と、SNS広告・SNS運用コンサルティングなどであります。」

    従来のSaaS事業として整理されていた分析ツールを、SNS広告・SNS運用コンサルティングと合わせてSNSマーケティング支援事業として整理している。
  7. FY2019再定義有価証券報告書

    「当事業は、SNSの分析/マーケティングツールである「BuzzSpreader powered byクチコミ@係長」シリーズから成り立っております。」

    SaaS事業の主要製品が「クチコミ@係長」及び「e-mining」から、「BuzzSpreader powered byクチコミ@係長」へ整理され、e-mining事業の譲渡後の構成を示している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業は、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズ、SNSマーケティングツールである「BuzzSpreader®(バズスプレッダー)」から成り立っております。「クチコミ@係長」シリーズは前年同期と比較し堅調に推移したものの、当事業の売上高は360百万円(前年同期比38.1%減)となりました。」

    SaaS事業の製品構成を再確認している。クチコミ@係長は堅調だった一方、e-mining事業の譲渡により売上高は360百万円、前年同期比38.1%減となった。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業は、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズ、SNSマーケティングツールである「BuzzSpreader®(バズスプレッダー)」から成り立っております。「クチコミ@係長」シリーズは前年同期と比較し堅調に推移したものの、当事業の売上高は243百万円(前年同期比37.8%減)となりました。」

    SaaS事業の構成を再確認し、クチコミ@係長は堅調だった一方、e-mining事業の譲渡により売上高243百万円、前年同期比37.8%減となったことを記載している。
  10. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当事業は、SNSの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズ、SNSマーケティングツールである「BuzzSpreader®(バズスプレッダー)」から成り立っております。」

    SaaS事業の構成が、従来の「クチコミ@係長」及び「e-mining」から、「クチコミ@係長」及び「BuzzSpreader」へ変わった。e-mining事業の連結子会社株式の過半譲渡により、e-miningの売上高は当期以降計上されないとしている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当サービスは、ソーシャル・ビッグデータの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズとソーシャルリスクの監視ツールである「e-mining」シリーズから成り立っております。「クチコミ@係長」シリーズは前年同期と比較し好調だったものの「e-mining」シリーズ実績は前期より減少し、当サービスの売上高は583百万円(前年同期比2.5%減)となりました。」

    SaaSの主要製品構成を維持し、クチコミ@係長は好調だった一方、e-miningの減少により売上高は583百万円、前年同期比2.5%減となった。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「クチコミ@係長」シリーズは前年同期と比較し好調だったものの「e-mining」シリーズ実績は前期より減少し、当サービスの売上高は391百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」

    SaaSの主要製品構成を維持し、クチコミ@係長は好調だった一方、e-miningの減少により売上高391百万円、前年同期比2.2%減となった。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「クチコミ@係長」シリーズは前年同期と比較し好調だったものの「e-mining」シリーズ実績は前期より減少し、当サービスの売上高は196百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」

    SaaSの主要製品構成を再掲し、クチコミ@係長は好調だった一方、e-miningの実績減少により売上高は196百万円、前年同期比2.8%減となった。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当サービスは、ソーシャル・ビッグデータの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズとソーシャルリスクの監視ツールである「e-mining」シリーズから成り立っております。」

    SaaSの主要製品構成を再掲している。売上高は795百万円、前期比0.9%減であった。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「クチコミ@係長」シリーズは前期と比較し好調だったものの「e-mining」シリーズ実績は前期より減少し、当サービスの売上高は598百万円(前年同期比1.0%減)となりました。なお、前年度までその他事業と表示していた着メロ・着うたサービスは、第1四半期連結累計期間より金額的重要性が乏しくなったためSaaSサービスに含めております。」

    SaaSの主要製品構成と着メロ・着うたサービスの組替えを維持しつつ、クチコミ@係長は好調、e-miningは減少し、売上高598百万円・前年同期比1.0%減となった。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「クチコミ@係長」シリーズ及び「e-mining」シリーズとも短期利用の影響により、当サービスの売上高は400百万円(前年同期比1.4%減)となりました。なお、前年度までその他事業と表示していた着メロ・着うたサービスは、第1四半期連結累計期間より金額的重要性が乏しくなったためSaaSサービスに含めております。」

    主要なSaaS製品群と着メロ・着うたサービスの組替えを従来どおり記載し、SaaS売上高400百万円、前年同期比1.4%減を示している。
  17. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当サービスは、ソーシャル・ビッグデータの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズとソーシャルリスクの監視ツールである「e-mining」シリーズから成り立っております。「クチコミ@係長」シリーズ及び「e-mining」シリーズとも短期利用の影響により、当サービスの売上高は202百万円(前年同期比2.0%減)となりました。なお、前年度までその他事業と表示していた着メロ・着うたサービスは、当第1四半期連結累計期間より金額的重要性が乏しくなったためSaaSサービスに含めております。」

    主要なSaaS製品群は維持しつつ、従来その他事業に表示していた着メロ・着うたサービスを金額的重要性の低下によりSaaSサービスへ組み替えている。SaaS売上高は短期利用の影響で202百万円、前年同期比2.0%減となった。
  18. FY2016再掲有価証券報告書

    「当サービスは、ソーシャル・ビッグデータの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズとソーシャルリスクの監視ツールである「e-mining」シリーズから成り立っております。「クチコミ@係長」シリーズ及び「e-mining」シリーズとも堅調に新規受注を獲得できましたが、短期利用の申込が増加傾向にあるため、当サービスの売上高は795百万円(前期比0.9%増)となりました。」

    SaaSの製品構成を再掲し、年間売上高795百万円、前年同期比0.9%増と新規受注の状況を記載している。
  19. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当サービスは、ソーシャル・ビッグデータの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズとソーシャルリスクの監視ツールである「e-mining」シリーズから成り立っております。「クチコミ@係長」シリーズ及び「e-mining」シリーズとも新規受注により、当サービスの売上高は599百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    SaaSの製品構成を従来どおり示し、新規受注による売上高599百万円を記載している。
  20. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当サービスは、ソーシャル・ビッグデータの分析ツールである「クチコミ@係長」シリーズとソーシャルリスクの監視ツールである「e-mining」シリーズから成り立っております。「クチコミ@係長」シリーズ及び「e-mining」シリーズとも新規受注により、当サービスの売上高は402百万円(前年同期比3.0%増)となりました。」

    SaaSの具体的な製品群と、新規受注による当四半期累計期間の売上実績を示している。
一緒に動いた変遷

「為替変動による損益・海外事業換算への影響」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動による損益・海外事業換算への影響3回
  3. 2ソーシャルクラウドサービス事業を中核とする事業構成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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