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デジタルハーツホールディングス(3676)・事実中間期の減収・営業大幅増益・親会社純利益増

第2四半期累計の増収・増益

FY2017-Q2に初出。10回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期の減収・営業大幅増益・親会社純利益増有価証券報告書

    「また、親会社株主に帰属する中間純利益は、投資有価証券評価損を計上したものの、営業増益の効果により757,678千円(前年同期比66.5%増)と大幅増益を達成いたしました。」

    中間期は投資有価証券評価損を計上したものの、営業増益により親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比66.5%増となった。
  2. FY2025-H1増収・営業増益・親会社純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は両事業とも堅調に推移し19,906,168千円(前年同期比6.6%増)、営業利益は825,782千円(前年同期比13.1%増)、経常利益は809,327千円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は455,095千円(前年同期は、親会社株主に帰属する中間純損失436,669千円)と増収増益を達成いたしました。」

    第2四半期累計は、売上高6.6%増、営業利益13.1%増、経常利益2.1%増となり、前年同期の親会社株主に帰属する中間純損失から455,095千円の中間純利益へ転換した。
  3. FY2024-Q2増収・営業減益・経常減益・親会社純損失有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、18,669,500千円(前年同四半期比6.3%増)と増収を達成いたしました。一方、利益面では、営業利益は729,987千円(前年同四半期比46.8%減)、経常利益は792,304千円(前年同四半期比47.8%減)となりました。」

    第2四半期累計は前年同期比6.3%増収となった一方、営業利益は46.8%減、経常利益は47.8%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  4. FY2023-Q2増収・営業利益微増・経常利益増・親会社純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、17,562,732千円(前年同四半期比30.1%増)と大幅増収を達成致しました。また、利益面では、エンタープライズ事業を中心に、今後の成長に向けた人材をはじめとする投資をより一層積極化したものの、利益率の高いエンターテインメント事業の増収効果により、営業利益は1,382,996千円(前年同四半期比0.9%増)、経常利益は1,527,113千円(前年同四半期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は950,092千円(前年同四半期比3.5%増)と前年を上回ることができました。」

    第2四半期累計は売上高30.1%増、営業利益0.9%増、経常利益6.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益3.5%増となった。
  5. FY2022-Q2増収・営業大幅増益・経常大幅増益・親会社純利益大幅増有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、13,498,983千円(前年同四半期比28.2%増)、営業利益は1,370,201千円(前年同四半期比159.7%増)、経常利益は1,431,322千円(前年同四半期比151.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は917,581千円(前年同四半期比157.9%増)と大幅な増益を達成致しました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  6. FY2021-Q2増収・営業増益・経常増益・親会社純利益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、エンターテインメント事業の業績が一時的に縮小したものの、エンタープライズ事業においては、需要が拡大しているシステムテストやセキュリティサービスの案件を確実に獲得することで大幅増収及び収益性の改善を実現致しました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,531,202千円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益は527,590千円(前年同四半期比1.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では、エンターテインメント事業の縮小をエンタープライズ事業の増収・収益性改善が補い、連結売上高と営業利益が前年同期を上回った。
  7. FY2020-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主力のデバッグ・システムテストサービスが好調に推移し、エンターテインメント事業、エンタープライズ事業ともに増収を達成し、10,222,467千円(前年同四半期比9.5%増)となりました。一方、利益につきましては、積極的な先行投資を行った影響等により、営業利益は518,427千円(前年同四半期比33.3%減)となりました。」

    第2四半期累計は両事業の増収により連結売上高が前年同期比9.5%増となった一方、先行投資により営業利益は33.3%減となった。
  8. FY2019-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主にデバッグ事業が業績を牽引したことにより、売上高9,333,656千円(前年同四半期比13.0%増)となりました。営業利益は、デバッグ事業における増収効果があったものの、エンタープライズ事業において実施した人材をはじめとする積極的な先行投資等により、777,640千円(前年同四半期比22.5%減)となりました。」

    第2四半期累計は増収となったが、エンタープライズ事業の先行投資等により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、主にデバッグ事業が業績を牽引したことにより、売上高8,263,166千円(前年同四半期比8.8%増)となりました。営業利益は、デバッグ事業における増収効果に加え、クリエイティブ事業の収益性が大幅に改善したことにより、1,003,532千円(前年同四半期比14.3%増)、経常利益は1,008,813千円(前年同四半期比7.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、海外子会社であるDIGITAL Hearts (Thailand) Co., Ltd.及びDIGITAL Hearts Korea Co., Ltd.の撤退に伴う事業整理損等を計上致しましたが、674,390千円(前年同四半期比20.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収・増益が進展した。
  10. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、主にデバッグ事業が堅調に推移したことにより7,592,519千円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は877,673千円(前年同四半期比10.4%増)、経常利益は935,682千円(前年同四半期比17.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に計上した特別損失が当期は発生しなかったことにより、557,947千円(前年同四半期比107.7%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の増加を報告している。
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