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決算説明資料2025年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高67.6億円+20.0%
営業利益3.6億円
経常利益3億円
純利益1.4億円親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率37.3%
営業利益率5.3%
販管費21.7億円
当四半期3か月の実績1Q(7~9月)の売上高67.6億円、売上総利益25.2億円、販管費21.7億円、営業利益3.6億円、経常利益3.0億円、親会社株主に帰属する四半期純利益1.4億円
通期業績予想
売上高
300億円
デジタルマーケティング事業売上高
130億円
データマーケティング事業売上高
100億円
インサイト事業売上高
70億円
営業利益
30億円
経常利益
29億円
親会社株主に帰属する当期純利益
18億円
EPS
93.6円
一株当たり配当
14円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- データマーケティング事業の売上増による粗利増+1.8億円
- デジタルマーケティング事業の売上増による粗利増+2.9億円
- データマーケティング事業の粗利率改善による粗利増図中に金額の個別表示なし
- インサイト事業の粗利率改善による粗利増図中に金額の個別表示なし
- インサイト事業の売上減による粗利減図中に金額の個別表示なし
- データマーケティング事業のGP率低下による粗利減図中に金額の個別表示なし
- 販管費(既存領域)+0.1億円
- 販管費(新規連結分)-1.4億円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 提携パネルネットワーク1,374万人
- 顧客企業数7,100社超前年同期比前期比約500社増
- REECHのインフルエンサーデータ40万アカウント以上
- REECHの投稿データ2.5億件以上
- TOKYO GETSのタイアップ実績1,100件超
- 年間PR実績200本以上
セグメント別実績
- デジタルマーケティング事業売上高30.8億円売上高前年同期比+40%セグメント利益10.9億円セグメント利益前年同期比大幅増益
- データマーケティング事業売上高23億円売上高前年同期比+17%(為替除き+21%)セグメント利益6億円セグメント利益前年同期比2.1倍
- インサイト事業売上高13.8億円売上高前年同期比-6%(為替除き-5%)セグメント利益1億円セグメント利益前年同期比+0.1%(為替除き-5.5%)
中期経営計画の目標
目標年度2025年6月期(最終年度)
目標値売上高300億円、営業利益30億円
財務目標
ROE18.2%(2024年6月期実績)。財務目標としての目標値は非開示店舗数・拠点数
世界10ヶ国の拠点。期末の店舗数・期中の出退店数は非開示従業員数
1,686名うち臨時従業員209名、2024年9月末現在
年間配当
14円
中間7
期末7
配当性向
15%前後を目安| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 67.6億円(前年比 +20.0%) |
| 営業利益 | 3.6億円 |
| 経常利益 | 3億円 |
| 純利益 | 1.4億円(親会社株主に帰属する四半期純利益) |
| 売上総利益率 | 37.3% |
| 営業利益率 | 5.3% |
| 販管費 | 21.7億円 |
| 当四半期3か月の実績 | 1Q(7~9月)の売上高67.6億円、売上総利益25.2億円、販管費21.7億円、営業利益3.6億円、経常利益3.0億円、親会社株主に帰属する四半期純利益1.4億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 300億円 / デジタルマーケティング事業売上高 130億円 / データマーケティング事業売上高 100億円 / インサイト事業売上高 70億円 / 営業利益 30億円 / 経常利益 29億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 18億円 / EPS 93.6円 / 一株当たり配当 14円 |
| セグメント別実績 | セグメント デジタルマーケティング事業 / 売上高 30.8億円 / 売上高前年同期比 +40% / セグメント利益 10.9億円 / セグメント利益前年同期比 大幅増益、セグメント データマーケティング事業 / 売上高 23億円 / 売上高前年同期比 +17%(為替除き+21%) / セグメント利益 6億円 / セグメント利益前年同期比 2.1倍、セグメント インサイト事業 / 売上高 13.8億円 / 売上高前年同期比 -6%(為替除き-5%) / セグメント利益 1億円 / セグメント利益前年同期比 +0.1%(為替除き-5.5%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 データマーケティング事業の売上増による粗利増 / 金額 +1.8億円、要因 デジタルマーケティング事業の売上増による粗利増 / 金額 +2.9億円、要因 データマーケティング事業の粗利率改善による粗利増 / 金額 図中に金額の個別表示なし、要因 インサイト事業の粗利率改善による粗利増 / 金額 図中に金額の個別表示なし、要因 インサイト事業の売上減による粗利減 / 金額 図中に金額の個別表示なし、要因 データマーケティング事業のGP率低下による粗利減 / 金額 図中に金額の個別表示なし、要因 販管費(既存領域) / 金額 +0.1億円、要因 販管費(新規連結分) / 金額 -1.4億円 |
| 主要KPI | 指標名 提携パネルネットワーク / 値 1,374万人 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客企業数 / 値 7,100社超 / 前年同期比 前期比約500社増、指標名 REECHのインフルエンサーデータ / 値 40万アカウント以上、指標名 REECHの投稿データ / 値 2.5億件以上、指標名 TOKYO GETSのタイアップ実績 / 値 1,100件超 / 前年同期比 非開示、指標名 年間PR実績 / 値 200本以上 / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 世界10ヶ国の拠点。期末の店舗数・期中の出退店数は非開示 |
| 従業員数 | 1,686名(うち臨時従業員209名、2024年9月末現在) |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2025年6月期(最終年度) / 目標値 売上高300億円、営業利益30億円 |
| 財務目標 | ROE18.2%(2024年6月期実績)。財務目標としての目標値は非開示 |
| 年間配当 | 14円 |
| 配当性向 | 15%前後を目安 |
この書類が述べていない項目(11件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。全セグメントで増収となり、国内外の消費者調査やプロモーションが好調だったことに加え、新規連結効果も寄与した。売上総利益率の改善により、販管費の増加を吸収した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。