Komori
その他開示3675クロス・マーケティンググループ情報通信・サービスその他

連結子会社クロス・コミュニケーションによる「東急ハーヴェストクラブ」用LINEミニアプリ開発についてのお知らせ

連結子会社のクロス・コミュニケーションが、東急ハーヴェストクラブの各施設で使えるLINEミニアプリの開発を支援した。宿泊客は精算やレストランの順番確認などをLINE上で行えるようになり、ホテル側のフロント業務の負担軽減も見込まれている。

読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

東急ハーヴェストクラブ LINEミニアプリ
適用分野(この発表が対象とする用途)

会員制リゾートホテルの宿泊・館内サービス運営

提供開始日2024年2月7日(開発支援済みとの発表。アプリの利用開始時期は不明)
相手先と当社の関係
クロス・マーケティンググループ3675
当社との関係

クロス・マーケティンググループの連結子会社であるクロス・コミュニケーションが、東急不動産の開発・運営するLINEミニアプリの開発を支援。

相手先東急不動産株式会社

本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:星野浩明。会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」を開発・運営。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名東急ハーヴェストクラブ LINEミニアプリ
相手先東急不動産株式会社
相手先の概要本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:星野浩明。会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」を開発・運営。
当社との関係クロス・マーケティンググループの連結子会社であるクロス・コミュニケーションが、東急不動産の開発・運営するLINEミニアプリの開発を支援。
提供開始日2024年2月7日(開発支援済みとの発表。アプリの利用開始時期は不明)
適用分野会員制リゾートホテルの宿泊・館内サービス運営
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

宿泊客の利便性向上とホテルスタッフのフロント業務の負荷軽減を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
連結子会社クロス・コミュニケーションによる「東急ハーヴェストクラブ」用LINEミニアプリ開発についてのお知らせ|クロス・マーケティンググループ(3675)の適時開示 | Komori