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業務提携3675クロス・マーケティンググループ情報通信・サービスその他

連結子会社トキオ・ゲッツと株式会社博報堂プロダクツのエンタメコンテンツ活用によるプロモーション事業連携開始について

連結子会社のトキオ・ゲッツが、博報堂プロダクツと、アニメやキャラクターなどのエンタメコンテンツを活用したプロモーション事業を共同で展開し始めた。両社は共同ブースを出展し、グッズ制作、デジタル施策、リアルイベントなどを組み合わせて提案する。

読む価値
37軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

業務提携
3675クロス・マーケティンググループ
提携先株式会社博報堂プロダクツ / 株式会社トキオ・ゲッツ
提携の内容
  1. 1

    オリジナルのリアルグッズ/デジタルグッズ制作

  2. 2

    ユーザー参加型のデジタルプロモーションの実装

  3. 3

    コンテンツを主軸としたリアルイベントの実施

  4. 4

    ファン層へのアプローチと継続的なコミュニケーション構築

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
事業内容総合制作事業会社/エンタテイメントコンテンツを活用した企業プロモーション、イベント・商品化
所在地東京都江東区/東京都渋谷区
業績への影響

当社の2024年6月期連結業績に与える影響は軽微であると想定しております

提携開始日2023年11月27日
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称株式会社博報堂プロダクツ、株式会社トキオ・ゲッツ
提携先の事業内容総合制作事業会社、エンタテイメントコンテンツを活用した企業プロモーション、イベント・商品化
提携先の所在地東京都江東区、東京都渋谷区
提携の種類業務提携
提携の内容オリジナルのリアルグッズ/デジタルグッズ制作、ユーザー参加型のデジタルプロモーションの実装、コンテンツを主軸としたリアルイベントの実施、ファン層へのアプローチと継続的なコミュニケーション構築
提携開始日2023年11月27日
業績への影響当社の2024年6月期連結業績に与える影響は軽微であると想定しております
この書類が述べていない項目(16件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

トキオ・ゲッツのコンテンツに関する知識・ネットワークと、博報堂プロダクツのプロモーション実施力・制作力を組み合わせ、エンタメコンテンツ市場で統合型プロモーションを提案・実装するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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