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14.1
%(連結売上高の前年同四半期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年7月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高6,102百万円前年比 +14.1%進捗 21.8%
営業利益510百万円前年比 +5.0%進捗 17.0%
経常利益535百万円前年比 +18.5%進捗 18.4%
純利益(親会社株主帰属)327百万円前年比 +22.3%進捗 18.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益16.53円
期末の財政状態
総資産13,724百万円
うち純資産 5,961 百万円自己資本比率 42.8%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高デジタルマーケティング事業 2,244百万円(前年比 -3.0%)、データマーケティング事業 2,292百万円(前年比 +31.3%)、インサイト事業 1,566百万円(前年比 +21.6%)
セグメント別利益デジタルマーケティング事業 107百万円(前年比 -35.1%)、データマーケティング事業 591百万円(前年比 +11.7%)、インサイト事業 280百万円(前年比 +29.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高28,000百万円(前年比 +12.5%)
営業利益3,000百万円(前年比 +19.0%)
経常利益2,900百万円(前年比 +16.1%)
純利益1,800百万円(前年比 +15.4%)
業績予想の修正無
年間配当予想9.60円 → 12.00円
業績の増減要因
データマーケティング事業では国内のリサーチ需要が底堅くオンライン実査件数が二桁%増加し、北米・インドの収益が拡大。インサイト事業ではオフライン調査が増収に転じ、インドネシア・シンガポールの収益が拡大。デジタルマーケティング事業では顧客企業のマーケティング費用削減による受注単価低下、人件費増加、新規連結会社の販売費及び一般管理費増加が減収減益要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。継続企業の前提に関する重要事象等も該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社Infidex / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 4,409千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 投資家・アナリスト等向け
期末発行済株式数19,970,464株
期末自己株式数158,055株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年7月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 6,102百万円(前年比 +14.1%) |
| 営業利益 | 510百万円(前年比 +5.0%) |
| 経常利益 | 535百万円(前年比 +18.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 327百万円(前年比 +22.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 16.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42.8% / 前期末 43.9% |
| 総資産 | 13,724百万円 |
| 純資産 | 5,961百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 28,000百万円(前年比 +12.5%) / 営業利益 3,000百万円(前年比 +19.0%) / 経常利益 2,900百万円(前年比 +16.1%) / 純利益 1,800百万円(前年比 +15.4%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 9.60円 → 12.00円 |
| セグメント別売上高 | デジタルマーケティング事業 2,244百万円(前年比 -3.0%)、データマーケティング事業 2,292百万円(前年比 +31.3%)、インサイト事業 1,566百万円(前年比 +21.6%) |
| セグメント別利益 | デジタルマーケティング事業 107百万円(前年比 -35.1%)、データマーケティング事業 591百万円(前年比 +11.7%)、インサイト事業 280百万円(前年比 +29.9%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 4,409千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。継続企業の前提に関する重要事象等も該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社Infidex / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 投資家・アナリスト等向け |
| 期末発行済株式数 | 19,970,464株 |
| 期末自己株式数 | 158,055株 |
| 業績の増減要因 | データマーケティング事業では国内のリサーチ需要が底堅くオンライン実査件数が二桁%増加し、北米・インドの収益が拡大。インサイト事業ではオフライン調査が増収に転じ、インドネシア・シンガポールの収益が拡大。デジタルマーケティング事業では顧客企業のマーケティング費用削減による受注単価低下、人件費増加、新規連結会社の販売費及び一般管理費増加が減収減益要因。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。データマーケティング事業では国内のリサーチ需要が底堅く、オンライン実査件数が前年同期比で二桁%増加したほか、北米・インドの収益が拡大した。インサイト事業ではオフライン調査が増収に転じ、インドネシア・シンガポールの収益も拡大した。一方、デジタルマーケティング事業では原材料・資源高の影響を受けた日用雑貨・飲料メーカー等のマーケティング費用削減により受注単価が低下し、人件費や新規連結会社の販売費及び一般管理費も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。