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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年7月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高19,078百万円進捗 77.9%
営業利益2,732百万円進捗 109.3%
経常利益2,683百万円進捗 111.8%
純利益(親会社株主帰属)1,809百万円進捗 120.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益91円81銭
期末の財政状態
総資産14,211百万円
うち純資産 6,336 百万円自己資本比率 41.9%前期末比 +7.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高4,809,479千円
セグメント別売上高デジタルマーケティング事業 8,058,075千円、データマーケティング事業 7,157,955千円、インサイト事業 4,808,812千円
セグメント別利益デジタルマーケティング事業 771,165千円、データマーケティング事業 2,241,629千円、インサイト事業 972,972千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高24,500百万円
営業利益2,500百万円
経常利益2,400百万円
純利益1,500百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 24,500百万円 / 営業利益 非開示 → 2,500百万円 / 経常利益 非開示 → 2,400百万円 / 純利益 非開示 → 1,500百万円
年間配当予想4円 → 9.6円(+140.0%)
業績の増減要因
経済活動の回復、顧客企業のDX投資、オンラインサービス需要、各事業の受注・売上の堅調さ、生産性・収益性向上施策、固定費削減、海外事業の回復および米国大型案件の計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等はいずれも該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 5 / 社名 株式会社メタサイト、スキップ株式会社、株式会社REECH、ノフレ食品株式会社、ノフレコミュニケーションズ株式会社 / 除外 社数 6 / 社名 Markelytics Solutions India Private Limited、MedePanel Online Inc.、Markelytics Solutions Asia Pte. Ltd.、Medical World Panel Asia Pte. Ltd.、VELOCITY MR SOLUTIONS PRIVATE LIMITED、株式会社ショッパーズアイ
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 87,466千円 / 特別損失 固定資産除却損 15,796千円、投資有価証券売却損 138,558千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数19,970,464
期末自己株式数174,255
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 19,078百万円 |
| 営業利益 | 2,732百万円 |
| 経常利益 | 2,683百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,809百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 91円81銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.9 / 前期末 34 |
| 総資産 | 14,211百万円 |
| 純資産 | 6,336百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,809,479千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 24,500百万円 / 営業利益 2,500百万円 / 経常利益 2,400百万円 / 純利益 1,500百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 24,500百万円 / 営業利益 非開示 → 2,500百万円 / 経常利益 非開示 → 2,400百万円 / 純利益 非開示 → 1,500百万円 |
| 年間配当予想 | 4円 → 9.6円(+140.0%) |
| セグメント別売上高 | デジタルマーケティング事業 8,058,075千円、データマーケティング事業 7,157,955千円、インサイト事業 4,808,812千円 |
| セグメント別利益 | デジタルマーケティング事業 771,165千円、データマーケティング事業 2,241,629千円、インサイト事業 972,972千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 87,466千円 / 特別損失 固定資産除却損 15,796千円、投資有価証券売却損 138,558千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等はいずれも該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 5 / 社名 株式会社メタサイト、スキップ株式会社、株式会社REECH、ノフレ食品株式会社、ノフレコミュニケーションズ株式会社 / 除外 社数 6 / 社名 Markelytics Solutions India Private Limited、MedePanel Online Inc.、Markelytics Solutions Asia Pte. Ltd.、Medical World Panel Asia Pte. Ltd.、VELOCITY MR SOLUTIONS PRIVATE LIMITED、株式会社ショッパーズアイ |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 19,970,464 |
| 期末自己株式数 | 174,255 |
| 業績の増減要因 | 経済活動の回復、顧客企業のDX投資、オンラインサービス需要、各事業の受注・売上の堅調さ、生産性・収益性向上施策、固定費削減、海外事業の回復および米国大型案件の計上。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ワクチン接種の進展などによる経済活動の回復、顧客企業によるDX投資、オンラインサービス需要や受注の堅調さ、生産性・収益性向上施策、固定費削減、海外事業の回復および米国大型案件の計上を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。