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(開示事項の経過)損害賠償請求訴訟の判決(第一審)に関するお知らせ

台湾台北地方法院で第一審判決が言い渡され、当社の損害賠償請求はすべて棄却され、訴訟費用も当社負担となりました。今後の対応は判決内容を精査して決定します。

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決めたことと、その中身

台湾台北地方法院

損害賠償請求訴訟の判決(第一審)

決定2023年12月29日(判決言渡日)
実施2023年12月29日(第一審判決の言渡し、実績)
今後判決内容を十分に精査して今後の対応を決定し、今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに開示する
数量・規模当社請求の棄却、訴訟費用は原告負担
理由

XPEC社及び許氏に対する当社の損害賠償請求がいずれも棄却されたため

業績への影響

本判決による当社業績への影響を含め、今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに知らせるとしており、具体的な影響額は非開示

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項損害賠償請求訴訟の判決(第一審)
決定機関台湾台北地方法院
決定日2023年12月29日(判決言渡日)
実施日2023年12月29日(第一審判決の言渡し、実績)
数量・規模当社請求の棄却、訴訟費用は原告負担
業績への影響本判決による当社業績への影響を含め、今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに知らせるとしており、具体的な影響額は非開示
理由XPEC社及び許氏に対する当社の損害賠償請求がいずれも棄却されたため
関連する過去の開示2018年7月3日『XPEC Entertainment Inc.及び同社前董事長である許金龍氏に対する訴訟の提起等のお知らせ』、2016年4月25日『XPEC Entertainment Inc.(樂陞科技股份有限公司)との資本業務提携及び第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行に関するお知らせ』、2016年9月14日『台湾XPEC社に関する報道と当社業績への影響について』、2017年9月12日『XPEC Entertainment Inc.(樂陞科技股份有限公司)に関する当社の対応状況について』、2016年10月3日及び2017年1月6日『特別損失(投資有価証券評価損)の計上に関するお知らせ』、2018年5月31日『XPEC Entertainment Inc.による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の権利行使による当社株式の取得及び一部売却について』
今後の予定判決内容を十分に精査して今後の対応を決定し、今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに開示する
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間金額根拠となる規則

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

判決により当社の請求がいずれも棄却されたため。今後の対応については、判決内容を十分に精査して決定するとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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