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コロプラ(3668)・施策再掲

新しいユーザー体験を実現する技術研究

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 22025
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業において新規タイトルの開発と並行し、新しいユーザー体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、1,503百万円であります。」

    新規タイトル開発と新技術研究を継続し、年度研究開発費1,503百万円を開示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、1,017百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当中間連結会計期間の研究開発費1,017百万円を開示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,276百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費1,276百万円を記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、592百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費592百万円を記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,810百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第3四半期累計期間の研究開発費1,810百万円を記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,113百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費1,113百万円を記載している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、551百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費551百万円を記載している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは「最新のテクノロジーと、独創的なアイデアで“新しい体験”を届ける」というVisionを掲げ、エンターテインメント事業において新タイトルの開発と平行し新しいユーザー体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,209百万円であります。」

    新タイトル開発と並行した新技術研究を継続し、年度研究開発費2,209百万円を記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,605百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、研究開発費1,605百万円を記載している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、996百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、研究開発費996百万円を記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、459百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当四半期の研究開発費459百万円を記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,705百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費2,705百万円を記載している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,971百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費1,971百万円を記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,002百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、研究開発費1,002百万円を記載している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,402百万円であります。」

    新技術研究を継続し、当連結会計年度の研究開発費3,402百万円を記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,424百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費2,424百万円を記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,296百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費1,296百万円を記載している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、754百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費754百万円を記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、3,521百万円であります。」

    新技術研究を継続し、年度研究開発費3,521百万円を記載している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,585百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費2,585百万円を記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,630百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費1,630百万円を記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、702百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費702百万円を記載している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,516百万円であります。」

    新タイトル開発と並行した新技術研究を継続し、年間研究開発費2,516百万円を記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,663百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費1,663百万円を記載している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,077百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費1,077百万円を記載している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、542百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再掲し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費542百万円を記載している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,684百万円であります。」

    新タイトル開発と並行した新技術研究を継続し、年間研究開発費2,684百万円を記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,067百万円であります。」

    新タイトル開発と並行した新技術研究を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費2,067百万円を記載している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、1,379,404千円であります。」

    新タイトル開発と並行した新技術研究を継続し、研究開発費1,379,404千円を記載している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、590,610千円であります。」

    新タイトル開発と並行した新技術研究を継続し、当四半期の研究開発費590,610千円を記載している。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、2,913,300千円であります。」

    新技術研究を継続し、研究開発費を2,913,300千円としている。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その他にも、新タイトルの開発と平行し新しいユーザ体験を実現するための新技術の研究等を行っております。なお、当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2,240,383千円であります。」

    新タイトル開発と並行して新技術を研究し、研究開発費2,240,383千円を計上している。
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