エニグモ(3665)・リスク再掲
インターネット環境・技術革新・規制変更のリスク
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術革新・大幅な規制変更によるインターネット事業運営リスク10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社が事業を展開するインターネット市場は、関連する技術及びビジネスモデルの変化が速く、スマートフォンやタブレット等を利用した新たなビジネスモデルが近年拡大しつつあります。」
インターネット関連技術・ビジネスモデルの変化に対応できないリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、変化に対応できず、既存サービス強化及び新サービス導入のために必要な新しい技術及びビジネスモデルを適時かつ効果的に採用もしくは応用できない場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット関連技術・ビジネスモデルの変化に対応できないリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのため、変化に対応できず、既存サービス強化及び新サービス導入のために必要な新しい技術及びビジネスモデルを適時かつ効果的に採用もしくは応用できない場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット関連技術・ビジネスモデルの変化に対応できないリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのため、変化に対応できず、既存サービス強化及び新サービス導入のために必要な新しい技術及びビジネスモデルを適時かつ効果的に採用もしくは応用できない場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット関連技術・ビジネスモデルの変化に対応できない場合の影響可能性を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が事業を展開するインターネット市場は、関連する技術及びビジネスモデルの変化が速く、スマートフォンやタブレット等を利用した新たなビジネスモデルが近年拡大しつつあります。」
インターネット関連技術・ビジネスモデルの変化に対応できない場合の事業・業績影響を継続してリスクとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社が事業を展開するインターネット市場は、関連する技術及びビジネスモデルの変化が速く、スマートフォンやタブレット等を利用した新たなビジネスモデルが近年拡大しつつあります。」
インターネット関連技術およびビジネスモデルの変化に対応できない場合の事業・業績影響を継続してリスクとしている。 - FY2018初出有価証券報告書
「インターネットの環境整備やその利用に関する新たな規制の導入や技術革新等の要因により、今後のインターネットショッピングサイト運営の遂行が困難になった場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット環境の整備、新規制、技術革新によってショッピングサイト運営が困難になる可能性をリスクとして開示している。