エニグモ(3665)・リスク従業員減少・採用減
優秀な人材の確保・育成リスク
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材の確保・育成・定着および労務コンプライアンスリスク711社が書いているテーマ・逆風729社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。103社中27社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの727件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025従業員減少・採用減有価証券報告書
「前事業年度末に比べ従業員数が15名減少しておりますが、その主な理由は自己都合退職の増加並びに採用人数の減少によるものであります。」
人材確保リスクに関連して、提出会社の従業員数が前事業年度末から15名減少し、自己都合退職の増加と採用人数の減少が理由として記載されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が求める優秀な人材を計画どおりに確保できなかった場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
優秀な人材の採用・育成が計画どおり進まない可能性を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が求める優秀な人材を計画どおりに確保できなかった場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
優秀な人材の採用・育成が計画どおり進まない可能性を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が求める優秀な人材を計画どおりに確保できなかった場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
優秀な人材の採用・育成が計画どおり進まない可能性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が求める優秀な人材を計画通りに確保できなかった場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
中途採用、社内教育体制、採用方法の拡充等を進める一方、必要人材を確保できない可能性を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社が求める優秀な人材を計画通りに確保できなかった場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
中途採用・社内教育体制の構築を進める一方、必要な人材を計画どおり確保できない可能性を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら、当社が求める優秀な人材を計画通りに確保できなかった場合、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
中途採用、社内教育体制の構築などを進める一方、必要な人材を計画どおり確保できない可能性をリスクとしている。