エニグモ(3665)・事実削除
メディア事業ののれん減損損失
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
のれん減損損失の計上34社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。13社中7社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「当社は連結子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
メディア事業の譲渡後、当期は連結子会社がなく、メディア事業ののれん減損損失に関する新たな記載はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「連結の範囲から除外したロケットベンチャー株式会社については当初想定していた超過収益力が見込めなくなったため、426,875千円の減損損失を計上しております。」
第3四半期に記載されたメディア事業ののれん減損426,875千円が、通期の連結財務諸表でも確認されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、当第3四半期において同社ののれんを減損処理したことで、426,875千円の減損損失を計上いたしました。」
メディア事業に係るのれんを減損処理し、426,875千円の減損損失を計上したと記載している。