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エニグモ(3665)・リスク再掲

投融資・新規事業展開の不確実性

FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20242019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の拡大のために、国内海外を問わず、子会社設立、合弁事業の展開、買収等を行っていく可能性がありますが、これらの投融資は、現在の事業規模と比較して多額となる可能性があります。」

    投融資・新規事業に伴う計画未達、回収不能、業績影響の可能性を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の拡大のために、国内海外を問わず、子会社設立、合弁事業の展開、買収等を行っていく可能性がありますが、これらの投融資は、現在の事業規模と比較して多額となる可能性があります。」

    投融資・新規事業に伴う計画未達、回収不能、業績影響の可能性を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の拡大のために、国内海外を問わず、子会社設立、合弁事業の展開、買収等を行っていく可能性がありますが、これらの投融資は、現在の事業規模と比較して多額となる可能性があります。」

    子会社設立、合弁、買収、新規事業に伴う投融資回収・計画未達リスクを継続して開示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の拡大のために、国内海外を問わず、子会社設立、合弁事業の展開、買収等を行っていく可能性がありますが、これらの投融資は、現在の事業規模と比較して多額となる可能性があります。」

    子会社設立、合弁、買収、新規事業に伴う計画未達、投融資回収不能、業績影響の可能性を継続して開示している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の拡大のために、国内海外を問わず、子会社設立、合弁事業の展開、買収等を行っていく可能性がありますが、これらの投融資は、現在の事業規模と比較して多額となる可能性があります。」

    子会社設立、合弁、買収、新規事業に伴う計画未達、投融資回収不能、業績影響の可能性を継続して開示している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、事業の拡大のために、国内海外を問わず、子会社設立、合弁事業の展開、買収等を行っていく可能性がありますが、これらの投融資は、現在の事業規模と比較して多額となる可能性があります。」

    子会社設立、合弁、買収、新規事業に伴う計画未達、投融資回収不能、業績影響の可能性をリスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エニグモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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