エニグモ(3665)・リスク再掲
決済・代金回収業務委託先への依存
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GMOペイメントゲートウェイへの代金回収委託依存14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、商品購入者に対する取引代金の回収業務について、特定のクレジットカード会社及び決済代行会社に委託しております。」
決済・代金回収業務の外部委託先への依存と、複数委託先による低減方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、商品購入者に対する取引代金の回収業務について、特定のクレジットカード会社及び決済代行会社に委託しております。」
決済・代金回収業務の外部委託先への依存と、複数委託先による低減方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、商品購入者に対する取引代金の回収業務について、特定のクレジットカード会社及び決済代行会社に委託しております。」
決済・代金回収業務を外部委託先に依存するリスクと、複数委託先による低減方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、商品購入者に対する取引代金の回収業務について、特定のクレジットカード会社及び決済代行会社に委託しております。」
決済・代金回収業務を外部委託先に依存するリスクと、複数委託先による低減方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、商品購入者に対する取引代金の回収業務について、GMOペイメントゲートウェイ株式会社、株式会社ジェーシービー、三井住友トラストクラブ株式会社、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.等に委託しております。」
決済・代金回収業務を外部委託先に依存するリスクを継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、商品購入者に対する取引代金の回収業務について、GMOペイメントゲートウェイ株式会社、株式会社ジェーシービー、三井住友トラストクラブ株式会社、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.等に委託しております。」
決済・代金回収業務を複数の外部委託先に依存するリスクを継続して開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、商品購入者に対する取引代金の回収業務について、GMOペイメントゲートウェイ株式会社、株式会社ジェーシービー、三井住友トラストクラブ株式会社、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル,Inc.等に委託しております。」
決済・代金回収の委託先について、事業方針、経営状況、取引条件の変更等が事業・業績に影響する可能性を示している。