エニグモ(3665)・事実削除
アプリ経由取引の拡大と購入単価の上昇
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケットプレイス・レンタルスペースプラットフォームの成長6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書アプリ経由取引の拡大と購入単価上昇について、本有価証券報告書では独立した記載がなくなっている。
- FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度におきましては、アプリ経由での取引が好調に拡大したことに加え、世界中のトレンドを先取りした企画・セールの展開、SNSを活用したアプリ訴求、監視強化による購入体験品質の向上等、サービス・機能の拡充を図る各種施策の展開による効果を背景に購入単価も上昇し、全体の総取扱高成長は計画通り堅調に推移しました。」
アプリ経由取引の拡大と購入単価の上昇が通期で確認され、サービス拡充施策を背景に総取扱高成長が計画どおり推移したと記載している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間におきましては、アプリ経由での取引が好調に拡大したことに加え、世界中のトレンドを先取りした企画・セールの展開、SNSを活用したアプリ訴求、監視強化による購入体験品質の向上等、サービス・機能の拡充を図る各種施策の展開による効果を背景に購入単価も上昇し、全体の総取扱高成長は計画通り堅調に推移しております。」
アプリ経由取引の好調な拡大と購入単価の上昇を、サービス拡充施策の効果および総取扱高の計画どおりの成長と関連付けて記載している。