エニグモ(3665)・リスク再掲
海外事業計画の未達リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外拠点の展開停滞・業績低迷リスク28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後、海外での事業展開が具体化したものの、その計画が予定どおりに進捗しなかった場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外事業計画が予定どおり進まない場合の業績影響を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、海外での事業展開が具体化したものの、その計画が予定どおりに進捗しなかった場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外事業計画が予定どおり進捗しない場合の業績影響を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後、海外での事業展開が具体化したものの、その計画が予定どおりに進捗しなかった場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
具体化した海外事業計画が予定どおり進まない場合の業績影響を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後、海外での事業展開が具体化したものの、その計画が予定通りに進捗しなかった場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
具体化した海外事業計画が予定どおり進捗しない場合の業績影響を継続してリスクとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後、海外での事業展開が具体化したものの、その計画が予定通りに進捗しなかった場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
具体化した海外事業計画が予定どおり進捗しない場合の業績影響を継続してリスクとしている。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後、海外での事業展開が具体化したものの、その計画が予定通りに進捗しなかった場合、当社の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
海外展開の具体化に伴い、計画が予定どおり進捗しない場合の業績影響を独立したリスクとして開示している。