エニグモ(3665)・リスク再掲
システム障害・不正アクセスのリスク
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク223社が書いているテーマ・逆風223社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「地震、火災などの自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合は当社の営業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、設備・通信ネットワーク障害、サーバー侵入等による事業・信用への影響可能性を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「地震、火災などの自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合は当社の営業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、設備・通信ネットワーク障害、サーバー侵入等による事業・信用への影響可能性を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「地震、火災などの自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合は当社の営業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、設備・通信ネットワーク障害、サーバー侵入等による事業・信用への影響可能性を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、地震、火災などの自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合は当社の営業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、設備・通信ネットワーク障害、サーバー侵入等による事業・信用への影響可能性を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、地震、火災などの自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合は当社の営業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、設備・通信ネットワーク障害、サーバー侵入等による事業・信用への影響可能性を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「地震、火災などの自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合は当社の営業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、設備・通信ネットワーク障害、サーバー侵入等による事業・信用への影響可能性を継続して開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「地震、火災などの自然災害、事故、停電など予期せぬ事象の発生によって、当社グループ設備又は通信ネットワークに障害が発生した場合は当社グループの営業活動に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
設備・通信ネットワークの障害、サーバー停止、不正侵入、役職員の過誤によるネットワーク障害を業績・信用に影響するリスクとしている。