エニグモ(3665)・目標達成
2021年1月期の業績予想未定化
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による通期業績予想の開示見送り19社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「以上の結果、会員数は8,585,119人(前期比17.6%増)、商品総取扱高は62,899,282千円(前期比18.1%増)と順調に拡大し、当事業年度における当社の売上高は7,077,484千円(前期比16.1%増)、営業利益は3,033,218千円(前期比12.7%増)、経常利益は3,030,692千円(前期比13.0%増)、当期純利益は2,098,968千円(前期比12.8%増)となりました。」
前期に未定としていた2021年1月期について、会員数、取扱高、売上高、利益の実績を開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「その為、2021年1月期の業績予想につきましては未定とし、合理的に予測可能となった時点で公表させて頂きます。」
新型コロナウイルス感染症等による不確定要素を理由として、2021年1月期の業績予想を未定とし、予測可能となった時点で公表する方針を初めて示している。