エニグモ(3665)・事実再掲直近の経営計画(2026-04-30)では「顕在化」
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2019に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
11記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
エニグモがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30顕在化経営計画
「「流通株式時価総額」については基準を満たしておりません。」
東京証券取引所プライム市場への上場状態に関して、流通株式時価総額が上場維持基準に不適合であることが実際の状況として開示された。2027年1月末までの改善期間が設定され、市場区分の変更も選択肢として示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「東京証券取引所(プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
東京証券取引所プライム市場への上場状態を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
市場区分再編後の東京証券取引所プライム市場への上場状態を再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
従来の市場第一部から、東京証券取引所の市場区分再編後のプライム市場へ上場区分の表記が変わっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
東京証券取引所市場第一部への上場状態を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
当社株式が東京証券取引所市場第一部に上場している状態を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
当社株式が東京証券取引所市場第一部に上場している状態を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年4月18日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場から同市場第一部銘柄に指定されました。」
提出日までの間に、株式の上場市場が東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ変更された。