エニグモ(3665)・リスク再掲
風評による社会的信用毀損リスク
FY2019に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
風説・風評の流布による評判悪化40社が書いているテーマ・逆風40社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社に対する風評が、マスコミ報道やインターネットの掲示板への書き込み等により流布した場合に、お客さまや投資家の理解・認識に影響を及ぼすことにより、当社の社会的信頼・信用が毀損される可能性があります。」
報道やインターネット上の書き込みによる風評が社会的信用や業績に影響する可能性を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社に対する風評が、マスコミ報道やインターネットの掲示板への書き込み等により流布した場合に、お客さまや投資家の理解・認識に影響を及ぼすことにより、当社の社会的信頼・信用が毀損される可能性があります。」
報道やインターネット上の書き込みによる風評が社会的信用や業績に影響する可能性を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社に対する風評が、マスコミ報道やインターネットの掲示板への書き込み等により流布した場合に、お客さまや投資家の理解・認識に影響を及ぼすことにより、当社の社会的信頼・信用が毀損される可能性があります。」
報道やインターネット上の書き込みによる風評が社会的信用や業績に影響する可能性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社に対する風評が、マスコミ報道やインターネットの掲示板への書き込み等により流布した場合に、お客さまや投資家の理解・認識に影響を及ぼすことにより、当社の社会的信頼・信用が毀損される可能性があります。」
報道やインターネット上の書き込みによる風評が顧客・投資家の認識や社会的信用に影響する可能性を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社に対する風評が、マスコミ報道やインターネットの掲示板への書き込み等により流布した場合に、お客さまや投資家の理解・認識に影響を及ぼすことにより、当社の社会的信頼・信用が毀損される可能性があります。」
報道やインターネット上の書き込みによる風評が顧客・投資家の認識や社会的信用に影響する可能性を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社に対する風評が、マスコミ報道やインターネットの掲示板への書き込み等により流布した場合に、お客さまや投資家の理解・認識に影響を与えることにより、当社の社会的信頼・信用が毀損される可能性があります。」
マスコミ報道やインターネット上の書き込みによる風評が、顧客・投資家の認識や社会的信用に影響する可能性を新たにリスクとして開示している。