エニグモ(3665)・事実Travel Platform一部サービス閉鎖
自社開発商品事業の終了
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発商品事業の終了に伴う在庫評価損・ソフトウェア減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026Travel Platform一部サービス閉鎖有価証券報告書
「Travel Platform事業の一部のサービス閉鎖に伴い、当該資産の帳簿価額を回収可能価格まで減額しております。」
従来の自社開発商品・サービス事業の終了に関する記載から、Travel Platform事業の一部サービス閉鎖とソフトウエア23,170千円の減損計上へ対象が変化している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「自社開発サービス事業の終了に伴う該当商品のサービス終了時点在庫分について、商品評価損を特別損失に計上しております。」
前期の「自社開発商品事業」から「自社開発サービス事業」へ表現が変わり、事業終了に伴う在庫評価損を継続して開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「自社開発商品事業の終了に伴う該当商品の期末在庫分について、商品評価損を特別損失に計上しております。」
自社開発商品事業の終了と、それに伴う期末在庫の評価損計上を記載している。