WIZE(3664)・施策達成
投資育成事業の追加と3事業セグメントへの再編
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業の独立報告セグメント化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、企業実態を正確に表すために、事業セグメントにIP投資育成領域を追加するとともに、他の2つの事業セグメントにおきましても、デジタルIP領域(旧モバイルゲーム事業)およびライフスタイルIP領域(旧キッチン雑貨事業)に事業セグメント名を変更しております。」
前連結会計年度に示したIP投資育成領域の追加と、既存2事業の名称変更が、2023年第1四半期から報告セグメントとして実施された。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後はM&Aを含めた企業投資を促進し、投資したIP企業の価値を高めて最終的に株式を売却するまでの投資育成事業を重要な事業として位置づけ、投資育成事業を追加した3つの事業セグメント(デジタルIP領域(旧モバイルゲーム事業)、ライフスタイルIP領域(旧キッチン雑貨事業)、IP投資育成領域(投資育成事業)に変更いたします。」
M&Aを含む企業投資、投資先IP企業の価値向上、最終的な株式売却までを含む投資育成事業を新たな重要事業として位置づけ、翌連結会計年度から3領域の事業セグメントへ変更する計画を示した。