WIZE(3664)・目標再掲
「キッチンを通した家事ライフ満足度No.1企業」の実現
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キッチン雑貨事業で家事ライフ満足度No.1企業化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「今後も3つの成長戦略の下、更なる収益獲得を目指してまいります。」
ライフスタイルIP事業では、デジタルマーケティング、クリエイティブデザイン再活用、データドリブンなアパレル受注販売を意識した販売戦略、マーケットイン型ものづくりの開発戦略、ライセンスモデル拡大を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「今後は、①デジタルマーケティングの加速、②クリエイティブデザインの再活用、③データドリブンなアパレル受注販売の3つを意識した「販売戦略」、ユーザーデータを活用したマーケットイン型ものづくりを意識した「開発戦略」、そして、従来の案件に続くライセンスモデルの拡大を意識した「ライセンスビジネス」の3つを新たな成長戦略とし、更なる収益獲得を目指してまいります。」
ライフスタイルIP事業の成長戦略を、従来の4つの成長戦略から、デジタルマーケティング・クリエイティブ再活用・データドリブンなアパレル受注販売を軸とする販売戦略、マーケットイン型ものづくりの開発戦略、ライセンスモデル拡大へ整理した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「そして、現在は将来のIPOに向けた準備期にある捉え、4つの新たな成長戦略をもとに今後事業に邁進してまいります。」
「キッチンを通した家事ライフ満足度No.1企業」の実現に向けた4つの成長戦略と、将来のIPOに向けた準備期という位置付けを継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「4つの成長戦略の1つである「ワクワク空間の創造」につきましては、「share with Kurihara harumi」を栗原はるみ氏の監修の下、同氏の世界観を反映させた店内ディスプレイに改装し、お客様が楽しみながら買い物ができる空間の提供を開始いたしました。」
「ワクワク空間の創造」に関する施策として、栗原はるみ氏の世界観を反映した店舗改装を実施し、提供開始に至った。 - FY2022初出有価証券報告書
「「キッチンを通した家事ライフ満足度No.1企業」をビジョンに掲げ、「自社ECサイト及び百貨店のアップデート→ワクワク空間の創出」「フレキシブルなものづくり体制の確立」「『食』に関わる新規事業の創出」「マーケティング・ブランディング強化」を新たな4つの成長戦略とし、百貨店、レストラン、ECサイト売上及び栗原はるみ氏、栗原心平氏のブランドを活かしたロイヤリティ収入をそれぞれ拡大し、将来のIPOを目指してまいります。」
キッチン雑貨事業について、「家事ライフ満足度No.1企業」という新たなビジョンと、EC・百貨店、ものづくり、食関連新規事業、マーケティング・ブランディングの4施策を掲げ、将来のIPOを目指す方針を示した。