WIZE(3664)・目標再定義
モータースポーツ事業の収益化
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算・非中核事業の整理と事業ポートフォリオ再編による収益力向上102社が書いているテーマ・逆風2社・追い風105社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「さらに、モータースポーツ事業を営む株式会社トムスの更なる成長と、当社の資本効率を高めることを目的として、当社が保有する同社株式の80%を譲渡したことに加え、2020年3月25日に株式会社SBI証券に対して発行した新株予約権の行使が同月より開始されていることから、財務基盤は一定の安定化が図られております。」
モータースポーツ事業の収益化を目指す従来の方針に対し、トムスの更なる成長と当社の資本効率向上を目的として株式80%を譲渡し、持分法適用会社とする方針へ移行した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「また、モータースポーツ事業におきましても自動車用品販売の売上増加と全般的なコストコントロールに引き続き注力しており、収益化する予定でおります。」
モータースポーツ事業について、自動車用品販売の売上増加と全般的なコストコントロールにより収益化する方針を新たに明示している。