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WIZE(3664)・事実削除

業績連動型有償ストック・オプション消滅による戻入益

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2022-Q32017: 320172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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新株予約権戻入益の計上15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「また、特別利益として「保険解約返戻金」16,704千円等を計上、また、特別損失として「和解金」28,000千円、「貸倒損失」6,674千円、「減損損失」5,084千円等を計上した結果」

    前年第3四半期累計期間に計上された新株予約権戻入益2,560千円は、当第3四半期累計期間の特別利益には記載されていない。
  2. FY2021-Q3新株予約権戻入益の再計上有価証券報告書

    「新株予約権戻入益 - 2,560」

    前年度に計上されていなかった新株予約権戻入益2,560千円が当第3四半期連結累計期間に再び計上された。
  3. FY2018削除有価証券報告書

    「新株予約権戻入益\n24,975\n-」

    前年度に計上された新株予約権戻入益24,975千円は、当連結会計年度には計上されていない。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新株予約権戻入益 - 24,975」

    業績連動型有償ストック・オプションの消滅に伴う新株予約権戻入益24,975千円を、当四半期累計期間の特別利益として継続開示している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新株予約権戻入益24,975千円」

    行使条件に該当しなくなった業績連動型有償ストック・オプションの消滅に伴う戻入益24,975千円を計上した事実を継続して開示している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、特別利益として平成27年6月に発行決議をした業績連動型有償ストック・オプション(新株予約権)が行使条件に該当しなくなったことにより消滅したことから新株予約権戻入益24,975千円を計上し」

    行使条件に該当しなくなった業績連動型有償ストック・オプションが消滅し、新株予約権戻入益24,975千円を計上した。
一緒に動いた変遷

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報道
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