WIZE(3664)・施策再掲
不正アクセス後の情報セキュリティ調査・再発防止対応
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不正アクセス後の再発防止・抜本的セキュリティ対策15社が書いているテーマ・逆風10社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「2021年4月26日提出の臨時報告書のとおり、当社グループ内で発生しました外部からの不正アクセスによる情報漏えいに対しては、徹底した事実調査及び原因究明を実施し、被害の拡散防止に努めるとともに、再発防止策を実施するなど必要な措置を継続しております。」
不正アクセスによる情報漏えいを受けた事実調査、原因究明、被害拡散防止及び再発防止策を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年4月26日提出の臨時報告書のとおり、当社グループにおける不正アクセスによる情報漏えいに対しては、徹底した事実調査及び原因究明を実施し、被害の拡散防止に努めるとともに、再発防止策を実施するなど必要な措置を継続しております。」
不正アクセスによる情報漏えいについて、事実調査、原因究明、被害拡散防止及び再発防止策を継続している。関連費用28百万円も特別損失として計上した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「2021年4月26日提出の臨時報告書のとおり、当社グループにおける不正アクセスによる情報漏えいに対しては、徹底した事実調査及び原因究明を実施し、被害の拡散防止に努めるとともに、再発防止策を実施するなど必要な措置を継続しております。」
不正アクセスによる情報漏えいを受け、事実調査、原因究明、被害拡散防止、再発防止策等を継続して実施している。