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WIZE(3664)・リスク削除

自動車用品の品質問題・リコールリスク

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20212018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク577社が書いているテーマ・逆風600社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「前連結会計年度において、当社の連結子会社であった株式会社トムスの株式80%を売却し、連結範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度より「モータースポーツ事業」セグメントを報告セグメントから除外しております。」

    自動車用品の品質問題・リコールに関するリスクの記載がなくなった。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「自動車用品の安全性、品質に問題がありリコールが発生した場合、リコール費用(損失)の発生及び販売額が減少する可能性があります。」

    自動車用品の品質問題によるリコール費用の発生及び販売額減少のリスクを継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、自動車用品の安全性、品質に問題がありリコールが発生した場合、リコール費用(損失)の発生及び販売額が減少する可能性があります。」

    自動車用品の安全性・品質問題によるリコール費用発生と販売額減少のリスクを継続して開示している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「しかしながら、自動車用品の安全性、品質に問題がありリコールが発生した場合、リコール費用(損失)の発生及び販売額が減少する可能性があります。」

    自動車用品の安全性・品質に問題があった場合、リコール費用の発生や販売額減少につながる可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
WIZEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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