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セルシス(3663)・事実総資産・現金増加と自己資本比率更新

現金増加・借入金減少と自己資本比率75.8%

FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1総資産・現金増加と自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて1,308,144千円増加し9,218,425千円となりました。この主な要因は、前払費用が131,236千円、未収入金が68,792千円、ソフトウエアが38,526千円、投資有価証券が35,480千円減少したものの、現金及び預金が1,322,027千円、ソフトウエア仮勘定が229,441千円、売掛金が39,896千円増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、58.3%となりました。」

    総資産は9,218,425千円、現金及び預金は前事業年度末比1,322,027千円増加し、自己資本比率は54.0%から58.3%へ更新された。投資有価証券は35,480千円減少した。
  2. FY2025-H1投資有価証券減少と自己資本比率更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末と比べて236,740千円増加し8,393,398千円となりました。この主な要因は、投資有価証券が217,469千円、ソフトウエアが88,736千円、関係会社株式が44,915千円減少したものの、営業収入の増加等により現金及び預金が312,712千円、売掛金が163,105千円、ソフトウエア仮勘定が188,365千円増加したこと等によるものであります。」

    &DC3吸収合併後の単体財務状態として、総資産は8,393,398千円、自己資本比率は65.3%となった。投資有価証券は減少し、現金・売掛金・ソフトウエア仮勘定は増加した。
  3. FY2024-H1投資有価証券増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて133,939千円減少し8,417,584千円となりました。この主な要因は、投資有価証券が694,556千円増加したものの、自社株取得等により現金及び預金が391,983千円、未収入金が254,913千円及びその他流動資産が196,890千円減少したこと等によるものであります。」

    投資有価証券が694,556千円増加する一方、自社株取得等により現金及び預金が減少し、総資産は8,417,584千円、自己資本比率は69.6%となった。
  4. FY2024-Q1投資有価証券・預け金増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて303,229千円増加し8,854,754千円となりました。この主な要因は、配当金の支払い、自社株取得費用の預け入れ等により現金及び預金が1,536,010千円減少したものの投資有価証券が908,936千円、預け金が1,000,000千円増加したこと等によるものであります。」

    自己株式取得費用の預け入れ等により現金及び預金は減少した一方、投資有価証券と預け金が増加し、総資産は8,854,754千円となった。自己資本比率は75.3%となった。
  5. FY2023自己株式取得による財務規模縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,605,438千円減少し8,551,524千円となりました。」

    自己株式取得等により総資産は8,551,524千円、純資産は6,660,116千円へ減少し、自己資本比率は76.1%となった。自己株式は3,186,624千円となった。
  6. FY2023-Q3自己株式取得による総資産・純資産減少と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,585,716千円減少し8,571,246千円となりました。」

    自己株式取得等により総資産は8,571,246千円、純資産は6,605,671千円へ減少し、自己資本比率は75.3%となった。自己株式は2,686,642千円となった。
  7. FY2023-Q2総資産・現金・純資産減少、負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて376,045千円減少し9,780,917千円となりました。この主な要因は、売掛金が236,762千円、繰延税金資産が35,772千円増加したものの自社株買いの実施等により現金及び預金が430,425千円、未収入金が373,669千円、ソフトウエアが357,928千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、71.0%となりました。」

    自己株式取得等により現金及び預金、総資産、純資産が減少し、負債は2,680,749千円へ増加、自己資本比率は71.0%となった。
  8. FY2023-Q1資産・現金・純資産増加と自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて274,687千円増加し10,431,651千円となりました。この主な要因は、未収入金が279,450千円、技術資産が25,577千円減少したものの現金及び預金が594,434千円、売掛金が47,286千円、ソフトウェアが11,062千円増加したこと等によるものであります。」

    総資産は10,431,651千円、現金及び預金は7,374,987千円、純資産は8,341,324千円となり、自己資本比率は79.2%となった。
  9. FY2022現金・資産・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,812,292千円増加し10,156,963千円となりました。」

    総資産は10,156,963千円、現金及び現金同等物は6,744,840千円、純資産は8,224,794千円へ増加し、自己資本比率は78.5%から80.3%へ上昇した。
  10. FY2022-Q3資産・現金・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,974,971千円増加し10,319,642千円となりました。」

    第三者割当増資等により現金及び預金が1,491,288千円増加し、総資産は10,319,642千円、純資産は8,367,653千円、自己資本比率は80.5%となった。
  11. FY2022-Q2資産・現金・純資産増加と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて2,592,689千円増加し10,937,359千円となりました。」

    第三者割当増資等により現金及び預金が2,151,286千円増加し、総資産は10,937,359千円、純資産は8,822,628千円、自己資本比率は80.2%となった。
  12. FY2022-Q1資産・純資産増加と自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて132,309千円増加し8,476,980千円となりました。」

    総資産は8,476,980千円、純資産は6,775,118千円へ増加した。負債は1,701,861千円へ減少し、自己資本比率は79.5%となった。
  13. FY2021現金・資産・純資産増加と自己資本比率更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて2,706,391千円増加し8,344,670千円となりました。」

    総資産は8,344,670千円、現金及び現金同等物は5,693,279千円、純資産は6,576,186千円へ増加し、自己資本比率は78.5%となった。
  14. FY2021-Q3現金・資産・純資産増加と自己資本比率更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて897,748千円増加し6,536,027千円となりました。この主な要因は、売掛金が130,442千円、技術資産が76,733千円減少したものの現金及び預金が837,478千円、未収入金が180,309千円増加したこと等によるものであります。」

    総資産は6,536,027千円、現金及び預金は3,761,339千円、純資産は4,970,438千円となり、自己資本比率は75.9%となった。
  15. FY2021-Q2資産・現金・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて867,550千円増加し6,505,829千円となりました。この主な要因は、売掛金が51,332千円、技術資産が51,155千円減少したものの現金及び預金が731,582千円、未収入金が226,898千円増加したこと等によるものであります。」

    総資産は6,505,829千円、現金及び預金は3,655,443千円、純資産は4,827,904千円へ増加した。自己資本比率は74.2%となった。
  16. FY2021-Q1資産増加・負債減少と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて338,664千円増加し5,976,943千円となりました。この主な要因は、ソフトウェアが13,565千円、技術資産が25,577千円減少したものの現金及び預金が155,822千円、売掛金が62,008千円、未収入金が175,807千円増加したこと等によるものであります。」

    総資産は5,976,943千円へ増加し、現金及び預金も155,822千円増加した。負債は1,485,836千円へ減少し、純資産は4,491,107千円へ増加した一方、自己資本比率は75.0%となった。
  17. FY2020現金増加と通期財務構成の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて172,883千円減少し5,638,279千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が1,018,504千円、ソフトウエアが125,365千円増加した一方で、減損損失の計上等によりのれんが1,294,262千円、償却により顧客関連資産が27,609千円、技術資産が102,311千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、71.2%となりました。」

    現金及び預金は増加した一方、Canderaのれん減損等により総資産は5,638,279千円となり、自己資本比率は71.2%となった。
  18. FY2020-Q3減損による財務規模・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて427,301千円減少し5,383,861千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が643,532千円、ソフトウェアが202,757千円増加したものの減損等によりのれんが1,294,262千円、償却により技術資産が76,733千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、71.2%となりました。」

    Canderaのれん減損等により総資産は5,383,861千円、のれんはゼロとなり、自己資本比率は前期末の77.8%から71.2%へ低下した。
  19. FY2020-Q2資産・負債・純資産を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて362,964千円増加し6,174,127千円となりました。この主な要因は、償却によりのれんが152,266千円、技術資産が51,155千円減少したものの現金及び預金が354,410千円、ソフトウェアが141,076千円増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、75.8%となりました。」

    総資産は6,174,127千円、負債は1,483,901千円、純資産は4,690,226千円となり、自己資本比率は75.8%となった。現金及び預金とソフトウェアの増加、のれん・技術資産の償却を記載した。
  20. FY2020-Q1資産・負債・自己資本比率を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べて37,557千円増加し4,566,355千円となりました。主な要因は、利益剰余金が25,778千円増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、78.3%となりました。」

    純資産は4,566,355千円、自己資本比率は78.3%となり、利益剰余金の増加等による財務構成の変化を記載した。
  21. FY2019資産・純資産の拡大と自己資本比率の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,456,601千円増加し5,811,162千円となりました。」

    Candera子会社化に伴うのれん、顧客関連資産及び技術資産の計上等により総資産が拡大した。純資産は4,528,797千円、自己資本比率は77.8%となり、当連結会計年度末の有利子負債残高はない。
  22. FY2019-Q3Candera買収後の資産・負債拡大と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,649,939千円増加し6,004,500千円となりました。この主な要因は、売掛金が223,679千円、有形固定資産が150,699千円増加したこと及びのれん1,796,719千円を計上したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、74.2%となりました。」

    Candera買収に伴うのれん計上等により総資産は6,004,500千円へ拡大し、自己資本比率は74.2%となった。
  23. FY2019-Q2Candera買収と資金調達による財務規模拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて3,050,127千円増加し7,404,688千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が592,424千円、売掛金が200,977千円の増加及びのれん1,896,537千円を計上したこと等によるものであります。」

    Candera買収によるのれん計上と資金調達等により総資産が7,404,688千円へ拡大した。負債は2,930,113千円、自己資本比率は60.2%となり、前期末の79.5%から低下した。
  24. FY2019-Q1Candera買収に伴う財務規模拡大と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて1,990,148千円増加し2,867,913千円となりました。なお、自己資本比率は、56.8%となりました。」

    Candera買収に伴い総資産が6,680,478千円、負債が2,867,913千円へ増加し、自己資本比率は前期末の79.5%から56.8%へ低下した。
  25. FY2018負債増加と自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて23,982千円増加し880,627千円となりました。この主な要因は、短期借入金が140,000千円減少した一方で未払金が93,224千円、未払法人税等が21,899千円、役員退職慰労引当金が32,360千円増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、79.5%となりました。」

    負債は短期借入金の減少があったものの880,627千円へ増加し、自己資本比率は前期の78.3%から79.5%となった。
  26. FY2018-Q3負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて97,636千円減少し759,008千円となりました。この主な要因は、賞与引当金が40,729千円増加した一方で短期借入金が140,000千円、1年内返済予定の長期借入金が49,816千円、長期借入金が18,080千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、81.8%となりました。」

    短期借入金及び長期借入金等の減少により負債は759,008千円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の78.3%から81.8%へ上昇した。
  27. FY2018-Q2負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて40,112千円減少し816,532千円となりました。この主な要因は、賞与引当金が82,437千円増加した一方で短期借入金が140,000千円、1年内返済予定の長期借入金が27,184千円、長期借入金が18,080千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、80.3%となりました。」

    短期借入金等の減少により負債は816,532千円へ減少し、自己資本比率は平成29年12月末の78.3%から80.3%へ上昇した。
  28. FY2018-Q1負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて157,196千円減少し699,448千円となりました。この主な要因は、賞与引当金が42,870千円増加した一方で短期借入金が140,000千円、未払法人税等が14,060千円、長期借入金が13,898千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、82.2%となりました。」

    短期借入金等の減少により負債は699,448千円へ減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の78.3%から82.2%へ上昇した。
  29. FY2017財務構成を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて44,821千円減少し856,644千円となりました。この主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が34,325千円、未払法人税等が21,548千円増加した一方で短期借入金が116,690千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、78.3%となりました。」

    短期借入金の減少等により負債は減少し、自己資本比率は78.3%となった。現金及び現金同等物は2,407,138千円へ増加した。
  30. FY2017-Q3財務構成を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて53,625千円減少し847,840千円となりました。この主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が39,889千円、未払法人税等が30,379千円増加した一方で買掛金が7,701千円、短期借入金が116,690千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、78.8%となりました。」

    負債は53,625千円減少して847,840千円となり、短期借入金が減少する一方、1年内返済予定の長期借入金等が増加した。自己資本比率は78.8%となった。
  31. FY2017-Q2財務構成を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて45,554千円減少し855,912千円となりました。この主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が32,945千円、長期借入金が21,408千円増加した一方で買掛金が9,105千円、短期借入金が116,690千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、77.4%となりました。」

    負債は45,554千円減少して855,912千円となり、短期借入金が減少する一方、長期借入金等が増加した。自己資本比率は77.4%となった。
  32. FY2017-Q1財務構成を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて77,197千円減少し824,268千円となりました。この主な要因は、長期借入金が44,040千円増加した一方で短期借入金が108,331千円、未払法人税等が12,915千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、77.5%となりました。」

    負債総額は減少し、短期借入金も減少した一方、長期借入金は増加した。自己資本比率は77.5%となった。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この主な要因は、未払法人税等が21,601千円増加した一方で買掛金が82,499千円、短期借入金が34,973千円、1年内返済予定の長期借入金が55,102千円、長期借入金が40,505千円減少したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、75.8%となりました。」

    借入金等の減少と自己資本比率75.8%を財政状態のデータとして記載。
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