セルシス(3663)・リスク対処
損失が見込まれる受注契約に係る受注損失引当金
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019対処有価証券報告書
「受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において損失が見込まれ、かつその金額を合理的に見積ることが可能なものについては、損失見込額を引当計上しております。なお、当連結会計年度末においては、引当金の計上はありません。」
第2四半期に実績計上された受注損失引当金について、通期末時点では引当金の計上がないと記載している。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金は次のとおりであります。 仕掛品 53,709千円」
損失が見込まれる受注契約に対応する仕掛品について、受注損失引当金53,709千円を相殺表示した。