セルシス(3663)・事実前進
新型コロナウイルス感染症下でのデジタル制作・閲覧製品需要の世界的増加
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症下のデジタル制作・閲覧製品需要の増加1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「2020年12月期では、新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大した環境下において、クリエイターサポート事業を展開している当社子会社株式会社セルシスが提供する、デジタル技術でコンテンツの制作から閲覧までを支援する製品・ソリューションへの需要が全世界で高まった結果、国内・海外双方とも販売が好調に推移し、会社予想を上回りました。」
世界的な感染拡大下でデジタル制作・閲覧製品への需要増加が実際の国内外の販売好調と計画超過に結びついた。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大した環境下において、当社が提供する、デジタル技術でコンテンツの制作から閲覧までを支援する製品・ソリューションへの需要が全世界で高まった結果、」
新型コロナウイルス感染症の世界的拡大下で、コンテンツの制作から閲覧までを支援する製品・ソリューションへの全世界の需要が高まったと記載した。