セルシス(3663)・リスク再掲
海外子会社を通じたグローバル展開に伴う法令・政治・経済・為替リスク
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外展開先の法制度・政治経済情勢リスク439社が書いているテーマ・逆風445社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。94社中47社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの445件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、グローバルな事業展開を行っておりますが、所在地の法令、制度、政治、経済、商慣習の違い、為替等の様々な潜在的リスクが存在しております。」
グローバルな事業展開に伴う現地法令・制度、政治・経済、商慣習及び為替のリスクを継続して記載している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、グローバルな事業展開を行っておりますが、所在地の法令、制度、政治、経済、商慣習の違い、為替等の様々な潜在的リスクが存在しております。当社グループは、当該リスクを最小限にするために十分な対策を講じてまいりますが、それらのリスクに対処できないこと等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
従来の「海外子会社を通じた」展開から「グローバルな事業展開」へ表現を改めたが、現地法令・制度、政治・経済、商慣習及び為替のリスクは維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、海外子会社を通してグローバルな事業展開を行っていく方針でありますが、所在地の法令、制度、政治、経済、商慣習の違い、為替等の様々な潜在的リスクが存在しております。」
海外子会社を通じたグローバル展開に伴う現地法令・制度、政治・経済、商慣習及び為替のリスクを継続して記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、海外子会社を通してグローバルな事業展開を行っていく方針でありますが、所在地の法令、制度、政治、経済、商慣習の違い、為替等の様々な潜在的リスクが存在しております。」
海外子会社を通じたグローバル展開方針に伴い、現地の法令・制度、政治・経済、商慣習及び為替に関する潜在的リスクを初めて独立したリスク項目として記載した。