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セルシス(3663)・施策再掲

アートスパークホールディングスとセルシスの吸収合併・商号変更

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3後退FY2021 – FY2022-Q2達成FY2022-Q32021: 120212022: 320222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「9月1日には、グループの中長期的な成長の実現を目的に、より機動的なクリエイターサポート事業の経営体制構築を目指し、アートスパークホールディングスとセルシスを合併し、社名を株式会社セルシスとして活動を始めております。」

    セルシスとの吸収合併、商号変更及び事業持株会社体制への移行を通期報告でも確認している。
  2. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当社は2022年6月21日開催の取締役会決議に基づき、2022年9月1日付で当社を存続会社として当社の特定子会社かつ完全子会社であった株式会社セルシスを吸収合併するとともに、同日付でアートスパークホールディングス株式会社は、株式会社セルシスへと商号を変更し、かつ純粋持株会社から事業持株会社へと移行したため」

    セルシスとの吸収合併が2022年9月1日に実施され、商号を株式会社セルシスへ変更し、純粋持株会社から事業持株会社へ移行した。
  3. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「当該契約につきましては、2022年6月21日の取締役会において、合併の効力発生日を2か月延期し2022年9月1日とすることを決議し、吸収合併契約変更に係る覚書を締結しております。」

    セルシスとの吸収合併の効力発生日は、前払式支払手段の登録審査に時間を要するため、2022年7月1日から2022年9月1日へさらに延期された。
  4. FY2021後退有価証券報告書

    「しかしながら、株式会社セルシスが取得している資金決済に関する法律に基づく第三者型前払式支払手段の登録について、本組織再編後、吸収合併存続会社である当社がその登録を引き継ぐことはできず、新たな承認手続きが必要となり、財務局からの承認手続きに時間を要するため、本合併契約を一旦解除することの合意契約書を締結し、2022年2月10日開催の取締役会において、改めて2022年7月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社セルシスとの間で、当社を存続会社とする吸収合併を行うことを決議し、同日付で合併契約を締結いたしました。」

    セルシスとの吸収合併は、前払式支払手段の登録承認手続きに時間を要するため、当初の2022年4月1日予定から2022年7月1日予定へ変更された。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年9月3日開催の取締役会において、当社100%子会社である株式会社セルシスを当社に吸収合併することを決議し、同日付けで合併契約を締結いたしました。今後の当社グループの中長期的な成長を実現していくため、より機動的な経営体制を構築し事業を推進することが最善であると考え、当社と株式会社セルシスを合併させ、統合会社の商号を事業会社としての認知度が高い株式会社セルシスに変更するものです。」

    2022年4月1日を効力発生日とする吸収合併を決議し、アートスパークホールディングスを存続会社としてセルシスを吸収合併する計画を導入した。合併後は商号を株式会社セルシスへ変更する予定で、目的としてより機動的な経営体制の構築と中長期的成長を掲げている。
一緒に動いた変遷

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報道
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