グラフィック系サービスの事業化・収益化
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「引き続き、サブスクリプションモデルを中心に「CLIP STUDIO PAINT」の収益力をさらに強化しながら、事業領域をクリエイターエコノミー市場全体へと拡大し、「CLIP STUDIO PAINT」によって築いたクリエイターからの信頼や強み、蓄積した資産を活用することで、新たにクリエイタープラットフォーム分野でもサービスを開発・提供し、新たな収益の柱とすることを目指してまいります。」
CLIP STUDIO PAINTの収益力を強化しつつ、クリエイタープラットフォーム分野を新たな収益の柱とする方針を継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「クリエイターエコノミー市場において、コンテンツ制作のサポートにとどまらない、より広い領域で、新たなクリエイターの活動の場となりうる新サービス・新プラットフォームの開発・提供・運営を行い、クリエイターの創作活動の活性化を図ると共に、「CLIP STUDIO PAINT」に次ぐ第二の柱を構築してまいります。」
従来のグラフィック系サービスの事業化・収益化という表現を、クリエイターエコノミー市場で新サービス・新プラットフォームを開発し、CLIP STUDIO PAINTに次ぐ第二の柱を構築する方針へ具体的に再定義している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「グラフィック分野では、クリエイター向けソフトウェア提供の事業を土台に、デジタルコンテンツの制作・流通・再生に係るサービス提供に注力し、ソフトウェア販売とのシナジーで事業化・収益化に努めてまいります。」
クリエイター向けソフトウェアを基盤に、デジタルコンテンツ関連サービスを事業化・収益化する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「グラフィック分野では、クリエイター向けソフトウェア提供の事業を土台に、デジタルコンテンツの制作・流通・再生に係るサービス提供に注力し、ソフトウェア販売とのシナジーで事業化・収益化に努めてまいります。」
クリエイター向けソフトウェアを基盤に、デジタルコンテンツ関連サービスを事業化・収益化する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「グラフィック分野では、クリエイター向けソフトウェア提供の事業を土台に、デジタルコンテンツの制作・流通・再生に係るサービス提供に注力し、ソフトウェア販売とのシナジーで事業化・収益化に努めてまいります。」
クリエイター向けソフトウェアを基盤に、デジタルコンテンツ関連サービスの事業化・収益化を目指す方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「グラフィック分野では、クリエイター向けソフトウェア提供の事業を土台に、デジタルコンテンツの制作・流通・再生に係るサービス提供に注力し、ソフトウェア販売とのシナジーで事業化・収益化に努めてまいります。」
クリエイター向けソフトウェアを基盤に、デジタルコンテンツ関連サービスを事業化・収益化する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「グラフィック分野では、クリエイター向けソフトウェア提供の事業を土台に、デジタルコンテンツの制作・流通・再生に係るサービス提供に注力し、ソフトウェア販売とのシナジーで事業化・収益化に努めてまいります。」
クリエイター向けソフトウェアを基盤に、デジタルコンテンツ関連サービスを事業化・収益化する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「グラフィック分野では、クリエイター向けソフトウェア提供の事業を土台に、デジタルコンテンツの制作・流通・再生に係るサービス提供に注力し、ソフトウェア販売とのシナジーで事業化・収益化に努めてまいります。」
クリエイター向けソフトウェアを基盤に、デジタルコンテンツの制作・流通・再生サービスを事業化・収益化する目標を初めて明示した。