Komori
セルシス(3663)・事実再掲

CLIP STUDIO PAINTのBCN AWARD 2019グラフィックスソフト部門1位

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1前進FY2019-Q32019: 220192020: 12020
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CLIP STUDIO PAINTの販売実績・市場評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、「CLIP STUDIO PAINT」シリーズが「BCN AWARD 2019」のグラフィックソフト部門において、年間販売台数1位のベンダーとして表彰されました。セルシスの同部門での受賞は、2年ぶり4度目となりました。」

    CLIP STUDIO PAINTシリーズのBCN AWARD 2019グラフィックソフト部門年間販売台数1位を通期報告でも確認した。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、イラスト・マンガ・アニメ制作ソフトウェア「CLIP STUDIO PAINT」を提供する当社子会社株式会社セルシスは、株式会社BCNより発表された「BCNランキング」グラフィックソフトカテゴリにおいて、2019年上半期販売数量No.1メーカーとなりました。」

    CLIP STUDIO PAINTを提供するセルシスが、2019年上半期のBCNランキング・グラフィックソフトカテゴリで販売数量No.1メーカーとなった。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「また、同ソフトウェアを提供する子会社の株式会社セルシス(以下「セルシス」という。)は、「BCN AWARD 2019」のグラフィックスソフト部門において、年間販売台数1位のベンダーとして表彰されました。セルシスの同部門での受賞は、2年ぶり4度目となりました。」

    セルシスがBCN AWARD 2019のグラフィックスソフト部門で年間販売台数1位となり、2年ぶり4度目の受賞を記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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