研究開発費26,259千円
FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026-H1研究開発費を更新有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発費の金額は12,000千円であります。」
2026年中間期の研究開発費として12,000千円を計上した。 - FY2025研究開発費計上再開有価証券報告書
「当事業年度における研究開発費の金額は20,000千円であります。」
FY2023年度及びFY2024-H1では研究開発費の計上がないとされていたが、FY2025年度は20,000千円を計上した。 - 2026-03-05前進株主総会
「販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費 20,000千円」
研究開発費20,000千円を当事業年度の個別注記で開示し、直近の研究開発費計上なしという記載から変化している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の計上はありません。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の計上はなく、研究開発活動の状況にも重要な変更はないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の計上はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は計上されず、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2023研究開発費の計上なし有価証券報告書
「当連結会計年度において研究開発費の計上はありません。」
前期に70,193千円計上されていた研究開発費について、当連結会計年度は計上がないと記載している。 - FY2022研究開発費大幅増加有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、70,193千円となりました。」
通期研究開発費は70,193千円となり、前期の2,971千円から大幅に増加した。クリエイターサポート事業ではグラフィックエンジン・機械学習の研究開発を継続し、UI/UX事業の研究開発費計上はなかった。 - FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、32,873千円であります。」
第3四半期累計の研究開発費は32,873千円となり、前年同期の2,971千円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1研究開発費計上なし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の計上はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期の研究開発費は計上されず、前年同期の1,434千円から減少した。一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。 - FY2021研究開発費減少とUI/UX計上なし有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、2,971千円となりました。」
通期研究開発費は2,971千円となり、前期の8,680千円から減少した。クリエイターサポート事業ではグラフィックエンジン・機械学習の研究開発を継続した一方、UI/UX事業の研究開発費計上はなかった。 - FY2021-Q3研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、2,971千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は2,971千円となり、前年同期の6,920千円から減少した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、2,064千円であります。」
第2四半期累計の研究開発費は2,064千円となり、前年同期の4,516千円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,434千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費は1,434千円となり、前年同期の2,421千円から減少した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020研究開発費減少有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、8,680千円となりました。」
通期研究開発費は8,680千円となり、前期の21,658千円から減少した。クリエイターサポート事業ではグラフィックエンジン・機械学習の研究開発を継続し、UI/UX事業の研究開発費計上はなかった。 - FY2020-Q3研究開発費減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、6,920千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は6,920千円となり、前年同期の17,432千円から減少した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、4,516千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は4,516千円となり、前年同期の13,766千円から減少した一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、2,421千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を2,421千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019研究開発費減少と研究テーマ更新有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、21,658千円となりました。」
通期研究開発費は21,658千円となり、前期の54,656千円から減少した。クリエイターサポート事業ではグラフィックエンジン・機械学習、UI/UX事業では先端グラフィック技術・自動車向けテレマティクスを研究テーマとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、17,432千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費を17,432千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、13,766千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を13,766千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、7,760千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費を7,760千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018研究開発費と研究テーマを更新有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、54,656千円となりました。」
通期研究開発費は54,656千円となった。クリエイターサポート事業では3Dエンジン・機械学習、UI/UX事業では先端グラフィック技術・自動車向けテレマティクスを研究テーマとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、42,440千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費を42,440千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、29,928千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費を29,928千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、13,719千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費を13,719千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、64,709千円となりました。」
通期研究開発費は64,709千円となり、前期の53,034千円から増加した。3Dエンジン、機械学習、先端グラフィック及びテレマティクスを研究テーマとして記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、39,452千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費を39,452千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、20,182千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費を20,182千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、9,290千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費を9,290千円と記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、26,259千円であります。」
第3四半期連結累計期間のグループ全体の研究開発費を初めて数値で記載。