セルシス(3663)・施策前進
Higlyphの57言語対応と累計販売7,000万台
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Higlyphの多言語対応と電子機器への採用拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、カシオ計算機株式会社の電子辞書(EX-word)に、組込機器向けスケーラブルフォント描画エンジン「Higlyph」(ハイグリフ)が採用されました。」
Higlyphについて、カシオ計算機の電子辞書EX-wordへの採用実績が加わった。 - FY2017初出有価証券報告書
「組込機器向けスケーラブルフォント描画エンジン「Higlyph」においては、57言語に対応している多国籍対応の機能をさらに充実させた最新バージョンをリリースいたしました。「Higlyph」はデジタルカメラ、プリンター、電子辞書、車載機器等の様々な製品で採用されており、国内外での累計販売実績が7,000万台を超えております。」
Higlyphの最新バージョンをリリースし、57言語対応と国内外累計販売7,000万台超の採用実績を初めてまとまって示した。