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エイチームホールディングス(3662)・方針前進

収益認識会計基準の適用による収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 32022
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は52百万円減少し、売上原価は0百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ51百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用による通期影響額が開示され、売上高は52百万円減少、営業損失等は51百万円増加した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は53百万円減少し、売上原価は0百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ53百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用による累計期間の影響額が更新され、売上高及び営業損失等への影響は53百万円と開示された。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は54百万円減少し、売上原価は7百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ46百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用について、物品販売とゲーム内アイテム課金の認識方法変更による当四半期累計期間の影響額が具体的に開示された。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「イーコマースサービスにおける物品販売取引について、従来は出荷時に収益を認識しておりましたが、顧客が製品を実際に検収したと見込まれる時点で収益を認識する方法に変更しております。ゲームサービスにおけるアイテム課金取引について、ゲーム内通貨の消費時に収益を認識しておりましたが、顧客のアイテム交換後の見積利用期間に基づいて収益を認識する方法に変更しております。」

    当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、物品販売とゲーム内アイテム課金の収益認識時点を変更した。当第1四半期の売上高は37百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「配当性向20%前後を目指す株主還元」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1配当性向20%前後を目指す株主還元2回
  3. 2ObremoによるEC複数商材化2回
  4. 3ライフスタイルサポート事業の子会社再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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