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ポールトゥウィンホールディングス(3657)・事実上期は減収から黒字へ転換

連結売上高・利益の前年同期比増加

FY2018-Q3に初出。35回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-03-17。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – 2026-03-172017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1上期は減収から黒字へ転換有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は23,025,213千円(前年同期比6.7%減)、営業利益は829,769千円(前年同期は206,823千円の損失)、経常利益は996,263千円(前年同期は481,391千円の損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は432,090千円(前年同期は392,366千円の損失)となりました。」

    上期は売上高が前年同期比6.7%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が黒字に転換した。
  2. 2026-06-12その他決算説明資料

    「収益性が大幅に改善し、最終利益は黒字化」

    第1四半期は売上高が前年同期比11.9%減となる一方、営業利益266百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益180百万円を計上している。
  3. FY2026通期は減収・営業赤字・純損失拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高48,837,730千円(前年同期比6.5%減)、営業損失238,516千円(前年同期は786,509千円の利益)、経常損失508,193千円(前年同期は756,060千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失3,479,626千円(前年同期は692,472千円の損失)となりました。」

    通期では売上高が減少し、営業利益・経常利益が赤字に転じ、親会社株主に帰属する当期純損失も前年から拡大した。
  4. FY2026-H1上期は増収・営業赤字化・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は24,674,146千円(前年同期比1.6%増)、営業損失は206,823千円(前年同期は359,954千円の利益)、経常損失は481,391千円(前年同期は410,517千円の利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は392,366千円(前年同期は184,643千円の損失)となりました。」

    上期は売上高が前年同期比1.6%増となった一方、営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じ、親会社株主に帰属する中間純損失も前年同期から拡大した。
  5. FY2025通期は増収・営業増益・純損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高52,225,791千円(前年同期比11.8%増)、営業利益786,509千円(同76.4%増)、経常利益756,060千円(同43.8%増)、親会社株主に帰属する当期純損失692,472千円(前年同期は1,920,991千円の損失)となりました。」

    通期は売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純損失は前年の1,920,991千円から692,472千円へ縮小した。
  6. FY2025-H1上期は増収・営業減益・純損失有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は24,288,314千円(前年同期比11.0%増)、営業利益は359,954千円(同36.2%減)、経常利益は410,517千円(同8.3%減)、親会社株主に帰属する中間純損失は184,643千円(前年同期は321,232千円の損失)となりました。」

    上期は売上高が11.0%増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。親会社株主に帰属する中間純損失は前年同期から縮小したものの、損失が継続している。
  7. FY2025-Q1第1四半期売上高増加・営業損失化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,963,587千円(前年同期比9.5%増)となり、営業損失123,048千円(前年同期は営業利益298,010千円)、経常損失91,548千円(前年同期は経常利益331,085千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失404,501千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益97,512千円)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比9.5%増となった一方、営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  8. FY2024通期売上高増加、利益大幅減少、当期純損失有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は46,980,139千円(前年同期比17.7%増)、営業利益は404,482千円(同85.2%減)、経常利益は509,308千円(同81.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,967,791千円(前年同期は795,111千円の利益)となりました。」

    通期では売上高が17.7%増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  9. FY2024-Q3売上高増加、営業利益・経常利益減少、四半期純損失有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は34,260,277千円(前年同期比13.7%増)、営業利益は677,444千円(同66.4%減)、経常利益は811,705千円(同66.2%減)、特別損失として投資有価証券評価損177,137千円、減損損失(のれん)316,677千円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は△291,164千円(前年同期は540,208千円の利益)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比13.7%増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、投資有価証券評価損と減損損失の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  10. FY2024-Q2売上高増加、営業利益・経常利益減少、四半期純損失有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,340,757千円(前年同期比13.6%増)、営業利益は491,934千円(同63.6%減)、経常利益は422,425千円(同74.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は△354,615千円(前年同期は161,777千円の利益)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比13.6%増となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  11. FY2024-Q1第1四半期の売上高増加、利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,948,950千円(前年同期比13.9%増)、営業利益は294,833千円(同58.0%減)、経常利益は330,095千円(同61.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95,678千円(同74.9%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比13.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  12. FY2023通期売上高増加、営業利益・経常利益・純利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は39,929,250千円(前年同期比16.6%増)、営業利益は2,724,359千円(同16.3%減)、経常利益は2,689,112千円(同19.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は795,111千円(同64.2%減)となりました。」

    通期では売上高が増加し過去最高売上高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  13. FY2023-Q3売上高・経常利益増加、営業利益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は30,126,523千円(前年同期比23.8%増)、営業利益は2,016,541千円(同15.3%減)、経常利益は2,399,109千円(同0.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は540,208千円(同66.3%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高と経常利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  14. FY2023-Q2売上高・経常利益増加、営業利益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,661,367千円(前年同期比27.0%増)、営業利益は1,351,038千円(同10.7%減)、経常利益は1,653,866千円(同6.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161,777千円(同82.2%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高と経常利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  15. FY2023-Q1売上高・経常利益増加、営業利益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,610,998千円(前年同期比19.9%増)、営業利益は710,077千円(同14.5%減)、経常利益は865,752千円(同0.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は380,946千円(同28.2%減)となりました。」

    第1四半期は売上高と経常利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  16. FY2022-Q3第3四半期の売上高・営業利益・純利益が増加し経常利益が減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は24,334,894千円(前年同期比26.7%増)、営業利益は2,422,613千円(同8.6%増)、経常利益は2,428,968千円(同1.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,624,160千円(同5.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間では、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した一方、経常利益は減少した。
  17. FY2022-Q2第2四半期の業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,484,928千円(前年同期比24.9%増)、営業利益は1,512,266千円(同18.5%増)、経常利益は1,549,018千円(同5.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は908,110千円(同0.5%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の4項目すべてが前年同期比で増加した。
  18. FY2022-Q1第1四半期の業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,015,783千円(前年同期比26.6%増)、営業利益は830,261千円(同36.9%増)、経常利益は857,993千円(同31.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は530,478千円(同38.3%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の4項目すべてが前年同期比で増加した。
  19. FY2021売上高・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は26,729,396千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は3,217,679千円(同8.9%減)、経常利益は3,595,725千円(同3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,119,993千円(同18.6%増)となりました。」

    通期では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。
  20. FY2021-Q3売上高・純利益増加、営業利益等減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,203,644千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は2,231,175千円(同13.2%減)、経常利益は2,468,234千円(同0.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,535,249千円(同4.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  21. FY2021-Q2売上高横ばい、利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,399,500千円(前年同期比0.0%減)、営業利益は1,276,424千円(同20.8%減)、経常利益は1,474,675千円(同4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は903,966千円(同5.3%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比で横ばいとなる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
  22. FY2021-Q1売上高増加、利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,332,309千円(前年同期比4.6%増)、営業利益は606,260千円(同20.1%減)、経常利益は651,527千円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は383,579千円(同7.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  23. FY2020通期売上高・営業利益・経常利益増加、純利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は26,120,452千円(前年同期比9.9%増)、営業利益は3,531,211千円(同11.7%増)、経常利益は3,473,838千円(同12.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,787,786千円(同2.8%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  24. FY2020-Q3第3四半期の業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,843,809千円(前年同期比4.3%増)、営業利益は2,569,556千円(同6.8%増)、経常利益は2,481,955千円(同5.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,475,421千円(同3.1%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の4項目すべてが前年同期比で増加した。
  25. FY2020-Q2第2四半期の業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,402,196千円(前年同期比5.7%増)、営業利益は1,612,109千円(同9.3%増)、経常利益は1,542,329千円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は954,761千円(同13.7%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の4項目すべてが前年同期比で増加した。
  26. FY2020-Q1第1四半期の業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,053,361千円(前年同期比10.1%増)、営業利益は758,642千円(同39.3%増)、経常利益は700,174千円(同33.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は414,319千円(同91.1%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の4項目すべてが前年同期比で増加した。
  27. FY2019通期の業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高23,763,960千円(前年同期比6.7%増)、営業利益3,162,539千円(同40.5%増)、経常利益3,082,523千円(同31.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,839,123千円(同67.2%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の4項目すべてが前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q3業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,072,461千円(前年同期比7.6%増)、営業利益は2,405,627千円(同18.7%増)、経常利益は2,344,498千円(同12.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,430,690千円(同20.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期比で増加した。
  29. FY2019-Q2業績4項目が前年同期比増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,735,052千円(前年同期比10.8%増)、営業利益は1,474,601千円(同31.1%増)、経常利益は1,432,385千円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は839,929千円(同35.1%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全項目が前年同期比で増加した。
  30. FY2019-Q1売上高・営業利益は増加し経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,498,770千円(前年同期比10.3%増)、営業利益は544,472千円(同9.0%増)、経常利益は524,185千円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は216,766千円(同22.7%減)となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益が増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
  31. FY2018売上高・経常利益は増加し営業利益・純利益は減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は22,266,314千円(前年同期比13.4%増)、営業利益は2,250,258千円(同6.6%減)、経常利益は2,351,109千円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,099,989千円(同5.9%減)となりました。」

    通期では売上高と経常利益が増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、従来の利益項目一律増加という状態から変化している。
  32. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,790,625千円(前年同期比19.6%増)、営業利益は2,027,004千円(同18.5%増)、経常利益は2,080,791千円(同42.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,189,060千円(同53.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加をまとめて開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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