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KLab(3656)・リスク削除

ベンチャー投資先の価値低下と投資回収長期化

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20212019: 320192020: 020202021: 020212022: 12022
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M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク183社が書いているテーマ・逆風191社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。83社中28社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」

    当年度の事業等のリスクには、ベンチャー投資先の価値低下や投資回収長期化を個別に記載した項目は確認できない。一方、持分法適用関連会社や投資資産自体は引き続き存在している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「投資実行に際しては、通常、投資先企業の有価証券を保有することとなりますが、投資先企業の価値が投資実行時と比べ著しく低下した場合には、当該有価証券にかかる損失処理や投資資金の回収期間の長期化が発生するなどで、当社グループの業績及び財政状況に影響を与える可能性があります。」

    ベンチャーキャピタル事業に伴う投資先価値低下、投資有価証券の損失処理、投資回収長期化のリスクが継続して開示された。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資実行に際しては、通常、投資先企業の有価証券を保有することとなりますが、投資先企業の価値が投資実行時と比べ著しく低下した場合には、当該有価証券にかかる損失処理や投資資金の回収期間の長期化が発生するなどで、当社グループの業績及び財政状況に影響を与える可能性があります。」

    ベンチャーキャピタル事業に伴う投資先価値の低下、投資有価証券の損失処理、投資回収長期化のリスクが継続して開示された。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「投資実行に際しては、通常、投資先企業の有価証券を保有することとなりますが、投資先企業の価値が投資実行時と比べ著しく低下した場合には、当該有価証券にかかる損失処理や投資資金の回収期間の長期化が発生するなどで、当社グループの業績及び財政状況に影響を与える可能性があります。」

    ベンチャーキャピタル事業の連結化に伴い、投資先企業の価値低下による有価証券の損失処理や投資資金の回収期間長期化が、業績・財政状態に影響するリスクとして初めて個別に開示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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