KLab(3656)・方針再掲
業績連動を基本とする利益還元と特別配当
FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当につきましては、今後の事業展開や企業体質の一層の強化等のため、実施いたしません。」
収益増加に連動した配当を基本方針としつつ、2024年度も期末配当を実施しないとした。利益還元は経営状況を勘案して検討するとされている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間も配当に関する事項はなく、期末配当を実施しない状態が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間も配当に関する事項はなく、期末配当を実施しない状態が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当に関する事項 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間について配当に関する事項はなく、期末配当を実施しない状態が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、配当に関する事項はない。前年度に期末配当を実施しないとした状態が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間の配当に関する事項はなく、前年度に示された期末配当を実施しない状態が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間の配当に関する事項はなく、前年度に示された期末配当を実施しない状態が継続している。 - FY2018後退有価証券報告書
「当事業年度の期末配当につきましては、今後の事業展開や企業体質の一層の強化等のため、配当は実施しません。今後の利益還元につきましては、当社経営環境等を勘案したうえで実施を検討して参ります。」
前年度に実施した1株当たり9円の特別配当の後、当年度の期末配当は実施しない方針となった。利益還元は今後の経営環境を勘案して検討するとされた。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「2018年2月13日開催の取締役会において、2017年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり特別配当を行うことを決議いたしました。」
前年度に決定された1株当たり9円、総額334,958千円の特別配当が、2018年3月8日に支払われた。一回限りの特別配当の実施が完了したことを確認できる。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は剰余金の配当に関しましては、内部留保とのバランスを保ちながら、安定性の高い収益の増加に連動した配当の実施を基本方針としております。…当事業年度は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも期初の業績見通しを大きく超過し過去最高を記録したため、1株当たり9円の特別配当の実施を決定しております。」
内部留保とのバランスを取りつつ収益増加に連動して配当する基本方針と、過去最高業績を受けた1株当たり9円の特別配当決定を示した。