代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。76社中10社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに23社。
- FY2021削除有価証券報告書
「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」
当年度の主要なリスクの個別項目に、代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存は記載されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「代表取締役社長である真田哲弥は、当社グループの経営方針の決定、事業運営において極めて重要な役割を果たしております。…ゲームがヒットするかどうかはプロデューサーの能力に依存している部分が大きくなっております。」
代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存リスクに重要な変更は示されていない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
代表取締役社長・ゲームプロデューサーへの依存リスクについて、重要な変更はないとされた。 - FY2017初出有価証券報告書
「代表取締役社長である真田哲弥は、当社グループの経営方針の決定、事業運営において極めて重要な役割を果たしております。…ゲームがヒットするかどうかはプロデューサーの能力に依存している部分が大きくなっております。」
代表取締役社長とゲームプロデューサーの能力・業務遂行への依存を、事業運営上のリスクとして開示した。